Windows ストア アプリのコードの記述

Windows ランタイム アプリのコードの記述 (DirectX と C++)

[ この記事は、Windows ランタイム アプリを作成する Windows 8.x および Windows Phone 8.x 開発者を対象としています。Windows 10 向けの開発を行っている場合は、「最新のドキュメント」をご覧ください]

ここでは、Windows ストア アプリ用の DirectX と C++ コードの記述に関して理解する必要のある、いくつかの点について説明します。

このセクションの内容

トピック説明

非同期プログラミング

このトピックでは、DirectX で非同期プログラミングやスレッディングを使う際のさまざまな考慮事項について取り上げます。

イベント メッセージングと CoreWindow の処理

このトピックでは、DirectX と C++ を使った Windows ランタイム アプリでの CoreWindow 型を使う入力と描画のイベント メッセージングについて説明します。

Windows RT と ARM プロセッサのサポート

このトピックでは、DirectX Windows ストア アプリ (またはゲーム) を Windows RT デバイスで実行するために役立つ情報を提供します。

 

関連トピック

C++ を使った非同期プログラミング
DirectX を使った初めての Windows ストア アプリの作成

 

 

表示:
© 2017 Microsoft