API リファレンス

ほとんどの Windows ランタイム API は、Windows ストア アプリに加え Windows Phone ストア アプリでも使用できるようになりました。つまり、Windows デバイスと Windows Phone デバイスの両方を対象としたアプリを作るときに共有できるコードが増えました。Windows ランタイム API に加えて、ストア アプリに使うために選んだ言語と UI フレームワークに基づいて他の API も利用できます。

ストア アプリの種類ごとにサポートされている API を次に示します。ストア アプリに詳しくない場合は、「ストア アプリとは」で概要をご確認ください。

Windows ストア アプリ、Windows Phone ストア アプリ、またはユニバーサル Windows アプリを作る場合

C#/Visual Basic と XAML の場合に使うのは次のとおりです。

JavaScript と HTML の場合に使うのは次のとおりです。

C++ と DirectX の場合に使うのは次のとおりです。

Windows Phone 8 アプリと Windows Phone Silverlight 8.1 アプリの場合

Windows Phone Silverlight 開発用の API リファレンスを使います。

 

 

表示:
© 2015 Microsoft