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情報
要求されたトピックは次のとおりです。しかし、このトピックはこのライブラリには含まれていません。

WindowActivatedEventArgs Class

CoreWindow.Activated イベントによって返されるウィンドウ アクティベーション状態の情報を含みます。

構文


Public NotInheritable Class WindowActivatedEventArgs
    Implements ICoreWindowEventArgs

属性

[MarshalingBehavior(Standard)]
[Version(0x06020000)]
[WebHostHidden()]

メンバー

WindowActivatedEventArgsクラス には次の種類のメンバーがあります。

メソッド

The WindowActivatedEventArgs クラス からメソッドを継承します。Object クラス.

プロパティ

WindowActivatedEventArgsクラス には次のプロパティがあります。

プロパティアクセスの種類説明

Handled

読み取り/書き込みSpecifies the property that gets or sets whether the window activation event was handled.

WindowActivationState

読み取り専用Gets the activation state of the window at the time the Activated event was raised.

 

解説

このオブジェクトは、CoreWindow.Activated イベント用に登録されているデリゲートによって返されます。



// returning window activation events data through WindowActivatedEventArgs

void MyCoreWindowEvents::SetWindow( // implementation called by CoreApplication::Run(), provided for context
    _In_ CoreWindow^ window
    )
{
   
    // ...
    window->Activated +=
        ref new TypedEventHandler<CoreWindow^, WindowActivatedEventArgs^>(this, &CoreWindowEvents::OnWindowActivated);

    // ...
   
}


メモ  : このクラスはアジャイルではないため、そのスレッド モデルとマーシャリングの動作を考慮する必要があります。詳細については、「スレッドとマーシャリング (C++/CX)」を参照してください。

要件

最小限サポートされるクライアント

Windows 8 [Windows ストア アプリのみ]

最小限サポートされるサーバー

Windows Server 2012 [Windows ストア アプリのみ]

最小限サポートされる携帯電話

Windows Phone 8

名前空間

Windows.UI.Core
Windows::UI::Core [C++]

メタデータ

Windows.winmd

参照

CoreWindow.Activated

 

 

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