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英語

Encoding クラス

 

公開日: 2016年10月

文字エンコーディングを表します。

この型の .NET Framework ソース コードを参照するには、参照ソースをご覧ください。

名前空間:   System.Text
アセンブリ:  mscorlib (mscorlib.dll 内)


[SerializableAttribute]
[ComVisibleAttribute(true)]
public abstract class Encoding : ICloneable

名前説明
System_CAPS_protmethodEncoding()

Encoding クラスの新しいインスタンスを初期化します。

System_CAPS_protmethodEncoding(Int32)

指定したコード ページに対応する Encoding クラスの新しいインスタンスを初期化します。

System_CAPS_protmethodEncoding(Int32, EncoderFallback, DecoderFallback)

指定したコード ページに対応する Encoding クラスの新しいインスタンスを、指定したエンコーダーとデコーダーのフォールバック方法を使用して初期化します。

名前説明
System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticASCII

ASCII (7 ビット) 文字セットのエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticBigEndianUnicode

ビッグ エンディアンのバイト順を使用する UTF-16 形式のエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertyBodyName

派生クラスでオーバーライドされた場合、メール エージェントの Body タグと共に使用できる現在のエンコーディングの名前を取得します。

System_CAPS_pubpropertyCodePage

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在の Encoding のコード ページ ID を取得します。

System_CAPS_pubpropertyDecoderFallback

現在の DecoderFallback オブジェクトの Encoding オブジェクトを取得または設定します。

System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticDefault

オペレーティング システムの現在の ANSI コード ページのエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertyEncoderFallback

現在の EncoderFallback オブジェクトの Encoding オブジェクトを取得または設定します。

System_CAPS_pubpropertyEncodingName

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在のエンコーディングについての記述を、ユーザーが判読できる形式で取得します。

System_CAPS_pubpropertyHeaderName

派生クラスでオーバーライドされた場合、メール エージェント ヘッダー タグと共に使用できる現在のエンコーディングの名前を取得します。

System_CAPS_pubpropertyIsBrowserDisplay

派生クラスでオーバーライドされた場合、ブラウザー クライアントが現在のエンコーディングを使用してコンテンツを表示できるかどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_pubpropertyIsBrowserSave

派生クラスでオーバーライドされた場合、ブラウザー クライアントが現在のエンコーディングを使用してコンテンツを保存できるかどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_pubpropertyIsMailNewsDisplay

派生クラスでオーバーライドされた場合、メール クライアントおよびニュース クライアントが現在のエンコーディングを使用してコンテンツを表示できるかどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_pubpropertyIsMailNewsSave

派生クラスでオーバーライドされた場合、メール クライアントおよびニュース クライアントが現在のエンコーディングを使用してコンテンツを保存できるかどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_pubpropertyIsReadOnly

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在のエンコーディングが読み取り専用かどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_pubpropertyIsSingleByte

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在のエンコーディングが 1 バイトのコード ポイントを使用するかどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticUnicode

リトル エンディアン バイト順を使用する UTF-16 形式のエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticUTF32

リトル エンディアン バイト順を使用する UTF-32 形式のエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticUTF7

UTF-7 形式のエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertySystem_CAPS_staticUTF8

UTF-8 形式のエンコーディングを取得します。

System_CAPS_pubpropertyWebName

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在のエンコーディングの IANA (Internet Assigned Numbers Authority) に登録されている名前を取得します。

System_CAPS_pubpropertyWindowsCodePage

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在のエンコーディングに最も厳密に対応する Windows オペレーティング システムのコード ページを取得します。

名前説明
System_CAPS_pubmethodClone()

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在の Encoding オブジェクトの簡易コピーを作成します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticConvert(Encoding, Encoding, Byte[])

バイト配列全体を、あるエンコーディングから別のエンコーディングに変換します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticConvert(Encoding, Encoding, Byte[], Int32, Int32)

バイト配列内のバイトの範囲を、あるエンコーディングから別のエンコーディングに変換します。

System_CAPS_pubmethodEquals(Object)

指定した Object が、現在のインスタンスと等しいかどうかを判断します。(Object.Equals(Object) をオーバーライドします。)

System_CAPS_protmethodFinalize()

オブジェクトがガベージ コレクションにより収集される前に、そのオブジェクトがリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 (Object から継承されます。)

System_CAPS_pubmethodGetByteCount(Char*, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字ポインターから始まる文字のセットをエンコードすることによって生成されるバイト数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetByteCount(Char[])

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字配列に格納されているすべての文字をエンコードすることによって生成されるバイト数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetByteCount(Char[], Int32, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字配列に格納されている文字のセットをエンコードすることによって生成されるバイト数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetByteCount(String)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字列に含まれる文字をエンコードすることによって生成されるバイト数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetBytes(Char*, Int32, Byte*, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字ポインターで始まる文字のセットを、指定したバイト ポインターを開始位置として格納されるバイト シーケンスにエンコードします。

System_CAPS_pubmethodGetBytes(Char[])

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字配列に格納されているすべての文字をバイト シーケンスにエンコードします。

System_CAPS_pubmethodGetBytes(Char[], Int32, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字配列に格納されている文字のセットをバイト シーケンスにエンコードします。

System_CAPS_pubmethodGetBytes(Char[], Int32, Int32, Byte[], Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字配列に格納されている文字のセットを、指定したバイト配列にエンコードします。

System_CAPS_pubmethodGetBytes(String)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字列に含まれるすべての文字をバイト シーケンスにエンコードします。

System_CAPS_pubmethodGetBytes(String, Int32, Int32, Byte[], Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字列に含まれる文字のセットを、指定したバイト配列にエンコードします。

System_CAPS_pubmethodGetCharCount(Byte*, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト ポインターから始まるバイト シーケンスをデコードすることによって生成される文字数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetCharCount(Byte[])

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているすべてのバイトをデコードすることによって生成される文字数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetCharCount(Byte[], Int32, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているバイト シーケンスをデコードすることによって生成される文字数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetChars(Byte*, Int32, Char*, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト ポインターで始まるバイト シーケンスを、指定した文字ポインターを開始位置として格納される文字のセットにデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetChars(Byte[])

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているすべてのバイトを文字のセットにデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetChars(Byte[], Int32, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているバイト シーケンスを文字のセットにデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetChars(Byte[], Int32, Int32, Char[], Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているバイト シーケンスを、指定した文字配列にデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetDecoder()

派生クラスでオーバーライドされた場合、エンコード済みバイト シーケンスを文字シーケンスに変換するデコーダーを取得します。

System_CAPS_pubmethodGetEncoder()

派生クラスでオーバーライドされた場合、Unicode 文字のシーケンスをエンコード済みバイト シーケンスに変換するエンコーダーを取得します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticGetEncoding(Int32)

指定したコード ページ ID に関連付けられたエンコーディングを返します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticGetEncoding(Int32, EncoderFallback, DecoderFallback)

指定したコード ページ ID に関連付けられたエンコーディングを返します。 パラメーターには、エンコードできない文字とデコードできないバイト シーケンスのためのエラー ハンドラーを指定します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticGetEncoding(String)

指定したコード ページ名に関連付けられたエンコーディングを返します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticGetEncoding(String, EncoderFallback, DecoderFallback)

指定したコード ページ名に関連付けられたエンコーディングを返します。 パラメーターには、エンコードできない文字とデコードできないバイト シーケンスのためのエラー ハンドラーを指定します。

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticGetEncodings()

すべてのエンコーディングを格納した配列を返します。

System_CAPS_pubmethodGetHashCode()

現在のインスタンスのハッシュ コードを返します。(Object.GetHashCode() をオーバーライドします。)

System_CAPS_pubmethodGetMaxByteCount(Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定した文字数をエンコードすることによって生成される最大バイト数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetMaxCharCount(Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト数をデコードすることによって生成される最大文字数を計算します。

System_CAPS_pubmethodGetPreamble()

派生クラスでオーバーライドされた場合、使用するエンコーディングを指定するバイト シーケンスを返します。

System_CAPS_pubmethodGetString(Byte*, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したアドレスで始まる指定したバイト数を文字列にデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetString(Byte[])

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているすべてのバイトを文字列にデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetString(Byte[], Int32, Int32)

派生クラスでオーバーライドされた場合、指定したバイト配列に格納されているバイト シーケンスを文字列にデコードします。

System_CAPS_pubmethodGetType()

現在のインスタンスの Type を取得します。(Object から継承されます。)

System_CAPS_pubmethodIsAlwaysNormalized()

現在のエンコーディングが、既定の正規形を使用して常に正規化されるかどうかを示す値。

System_CAPS_pubmethodIsAlwaysNormalized(NormalizationForm)

派生クラスでオーバーライドされた場合、現在のエンコーディングが、指定した正規形を使用して常に正規化されるかどうかを示す値を取得します。

System_CAPS_protmethodMemberwiseClone()

現在の Object の簡易コピーを作成します。(Object から継承されます。)

System_CAPS_pubmethodSystem_CAPS_staticRegisterProvider(EncodingProvider)

エンコーディング プロバイダーを登録します。

System_CAPS_pubmethodToString()

現在のオブジェクトを表す文字列を返します。 (Object から継承されます。)

System_CAPS_noteメモ

To view the .NET Framework source code for this type, see the Reference Sourcehttp://referencesource.microsoft.com/#mscorlib/system/text/encoding.cs#3b6090c501893c25. You can browse through the source code online, download the reference for offline viewing, and step through the sources (including patches and updates) during debugging; see instructionshttp://referencesource.microsoft.com/.

Encoding is the process of transforming a set of Unicode characters into a sequence of bytes. In contrast, decoding is the process of transforming a sequence of encoded bytes into a set of Unicode characters. For information about the Unicode Transformation Formats (UTFs) and other encodings supported by T:System.Text.Encoding, see Understanding Encodings.

Note that T:System.Text.Encoding is intended to operate on Unicode characters instead of arbitrary binary data, such as byte arrays. If you must encode arbitrary binary data into text, you should use a protocol such as uuencode, which is implemented by methods such as M:System.Convert.ToBase64CharArray(System.Byte[],System.Int32,System.Int32,System.Char[],System.Int32).

The .NET Framework provides the following implementations of the T:System.Text.Encoding class to support current Unicode encodings and other encodings:

  • ASCIIEncoding encodes Unicode characters as single 7-bit ASCII characters. This encoding only supports character values between U+0000 and U+007F. Code page 20127. Also available through the ASCII property.

  • UTF7Encoding encodes Unicode characters using the UTF-7 encoding. This encoding supports all Unicode character values. Code page 65000. Also available through the UTF7 property.

  • UTF8Encoding encodes Unicode characters using the UTF-8 encoding. This encoding supports all Unicode character values. Code page 65001. Also available through the UTF8 property.

  • UnicodeEncoding encodes Unicode characters using the UTF-16 encoding. Both little endian and big endian byte orders are supported. Also available through the Unicode property and the BigEndianUnicode property.

  • UTF32Encoding encodes Unicode characters using the UTF-32 encoding. Both little endian (code page 12000) and big endian (code page 12001) byte orders are supported. Also available through the UTF32 property.

The T:System.Text.Encoding class is primarily intended to convert between different encodings and Unicode. Often one of the derived Unicode classes is the correct choice for your app.

Use the M:System.Text.Encoding.GetEncoding(System.Int32) method to obtain other encodings, and call the M:System.Text.Encoding.GetEncodings method to get a list of all encodings.

The following table lists the encodings supported by the .NET Framework. It lists each encoding's code page number and the values of the encoding's P:System.Text.EncodingInfo.Name and P:System.Text.EncodingInfo.DisplayName properties. An asterisk in the last column indicates that the code page is natively supported by the .NET Framework, regardless of the underlying platform. Note that code pages whose P:System.Text.EncodingInfo.Name property corresponds to an international standard do not necessarily comply in full with that standard.

Code page

Name

Display name

.NET Framework support

37

IBM037

IBM EBCDIC (US-Canada)

437

IBM437

OEM United States

500

IBM500

IBM EBCDIC (International)

708

ASMO-708

Arabic (ASMO 708)

720

DOS-720

Arabic (DOS)

737

ibm737

Greek (DOS)

775

ibm775

Baltic (DOS)

850

ibm850

Western European (DOS)

852

ibm852

Central European (DOS)

855

IBM855

OEM Cyrillic

857

ibm857

Turkish (DOS)

858

IBM00858

OEM Multilingual Latin I

860

IBM860

Portuguese (DOS)

861

ibm861

Icelandic (DOS)

862

DOS-862

Hebrew (DOS)

863

IBM863

French Canadian (DOS)

864

IBM864

Arabic (864)

865

IBM865

Nordic (DOS)

866

cp866

Cyrillic (DOS)

869

ibm869

Greek, Modern (DOS)

870

IBM870

IBM EBCDIC (Multilingual Latin-2)

874

windows-874

Thai (Windows)

875

cp875

IBM EBCDIC (Greek Modern)

932

shift_jis

Japanese (Shift-JIS)

936

gb2312

Chinese Simplified (GB2312)

949

ks_c_5601-1987

Korean

950

big5

Chinese Traditional (Big5)

1026

IBM1026

IBM EBCDIC (Turkish Latin-5)

1047

IBM01047

IBM Latin-1

1140

IBM01140

IBM EBCDIC (US-Canada-Euro)

1141

IBM01141

IBM EBCDIC (Germany-Euro)

1142

IBM01142

IBM EBCDIC (Denmark-Norway-Euro)

1143

IBM01143

IBM EBCDIC (Finland-Sweden-Euro)

1144

IBM01144

IBM EBCDIC (Italy-Euro)

1145

IBM01145

IBM EBCDIC (Spain-Euro)

1146

IBM01146

IBM EBCDIC (UK-Euro)

1147

IBM01147

IBM EBCDIC (France-Euro)

1148

IBM01148

IBM EBCDIC (International-Euro)

1149

IBM01149

IBM EBCDIC (Icelandic-Euro)

1200

utf-16

Unicode

1201

unicodeFFFE

Unicode (Big endian)

1250

windows-1250

Central European (Windows)

1251

windows-1251

Cyrillic (Windows)

1252

Windows-1252

Western European (Windows)

1253

windows-1253

Greek (Windows)

1254

windows-1254

Turkish (Windows)

1255

windows-1255

Hebrew (Windows)

1256

windows-1256

Arabic (Windows)

1257

windows-1257

Baltic (Windows)

1258

windows-1258

Vietnamese (Windows)

1361

Johab

Korean (Johab)

10000

macintosh

Western European (Mac)

10001

x-mac-japanese

Japanese (Mac)

10002

x-mac-chinesetrad

Chinese Traditional (Mac)

10003

x-mac-korean

Korean (Mac)

10004

x-mac-arabic

Arabic (Mac)

10005

x-mac-hebrew

Hebrew (Mac)

10006

x-mac-greek

Greek (Mac)

10007

x-mac-cyrillic

Cyrillic (Mac)

10008

x-mac-chinesesimp

Chinese Simplified (Mac)

10010

x-mac-romanian

Romanian (Mac)

10017

x-mac-ukrainian

Ukrainian (Mac)

10021

x-mac-thai

Thai (Mac)

10029

x-mac-ce

Central European (Mac)

10079

x-mac-icelandic

Icelandic (Mac)

10081

x-mac-turkish

Turkish (Mac)

10082

x-mac-croatian

Croatian (Mac)

12000

utf-32

Unicode (UTF-32)

12001

utf-32BE

Unicode (UTF-32 Big endian)

20000

x-Chinese-CNS

Chinese Traditional (CNS)

20001

x-cp20001

TCA Taiwan

20002

x-Chinese-Eten

Chinese Traditional (Eten)

20003

x-cp20003

IBM5550 Taiwan

20004

x-cp20004

TeleText Taiwan

20005

x-cp20005

Wang Taiwan

20105

x-IA5

Western European (IA5)

20106

x-IA5-German

German (IA5)

20107

x-IA5-Swedish

Swedish (IA5)

20108

x-IA5-Norwegian

Norwegian (IA5)

20127

us-ascii

US-ASCII

20261

x-cp20261

T.61

20269

x-cp20269

ISO-6937

20273

IBM273

IBM EBCDIC (Germany)

20277

IBM277

IBM EBCDIC (Denmark-Norway)

20278

IBM278

IBM EBCDIC (Finland-Sweden)

20280

IBM280

IBM EBCDIC (Italy)

20284

IBM284

IBM EBCDIC (Spain)

20285

IBM285

IBM EBCDIC (UK)

20290

IBM290

IBM EBCDIC (Japanese katakana)

20297

IBM297

IBM EBCDIC (France)

20420

IBM420

IBM EBCDIC (Arabic)

20423

IBM423

IBM EBCDIC (Greek)

20424

IBM424

IBM EBCDIC (Hebrew)

20833

x-EBCDIC-KoreanExtended

IBM EBCDIC (Korean Extended)

20838

IBM-Thai

IBM EBCDIC (Thai)

20866

koi8-r

Cyrillic (KOI8-R)

20871

IBM871

IBM EBCDIC (Icelandic)

20880

IBM880

IBM EBCDIC (Cyrillic Russian)

20905

IBM905

IBM EBCDIC (Turkish)

20924

IBM00924

IBM Latin-1

20932

EUC-JP

Japanese (JIS 0208-1990 and 0212-1990)

20936

x-cp20936

Chinese Simplified (GB2312-80)

20949

x-cp20949

Korean Wansung

21025

cp1025

IBM EBCDIC (Cyrillic Serbian-Bulgarian)

21866

koi8-u

Cyrillic (KOI8-U)

28591

iso-8859-1

Western European (ISO)

28592

iso-8859-2

Central European (ISO)

28593

iso-8859-3

Latin 3 (ISO)

28594

iso-8859-4

Baltic (ISO)

28595

iso-8859-5

Cyrillic (ISO)

28596

iso-8859-6

Arabic (ISO)

28597

iso-8859-7

Greek (ISO)

28598

iso-8859-8

Hebrew (ISO-Visual)

28599

iso-8859-9

Turkish (ISO)

28603

iso-8859-13

Estonian (ISO)

28605

iso-8859-15

Latin 9 (ISO)

29001

x-Europa

Europa

38598

iso-8859-8-i

Hebrew (ISO-Logical)

50220

iso-2022-jp

Japanese (JIS)

50221

csISO2022JP

Japanese (JIS-Allow 1 byte Kana)

50222

iso-2022-jp

Japanese (JIS-Allow 1 byte Kana - SO/SI)

50225

iso-2022-kr

Korean (ISO)

50227

x-cp50227

Chinese Simplified (ISO-2022)

51932

euc-jp

Japanese (EUC)

51936

EUC-CN

Chinese Simplified (EUC)

51949

euc-kr

Korean (EUC)

52936

hz-gb-2312

Chinese Simplified (HZ)

54936

GB18030

Chinese Simplified (GB18030)

57002

x-iscii-de

ISCII Devanagari

57003

x-iscii-be

ISCII Bengali

57004

x-iscii-ta

ISCII Tamil

57005

x-iscii-te

ISCII Telugu

57006

x-iscii-as

ISCII Assamese

57007

x-iscii-or

ISCII Oriya

57008

x-iscii-ka

ISCII Kannada

57009

x-iscii-ma

ISCII Malayalam

57010

x-iscii-gu

ISCII Gujarati

57011

x-iscii-pa

ISCII Punjabi

65000

utf-7

Unicode (UTF-7)

65001

utf-8

Unicode (UTF-8)

The following example calls the M:System.Text.Encoding.GetEncoding(System.Int32) and M:System.Text.Encoding.GetEncoding(System.String) methods to get the Greek (Windows) code page encoding. It compares the T:System.Text.Encoding objects returned by the method calls to show that they are equal, and then maps displays the Unicode code point and the corresponding code page value for each character in the Greek alphabet.

using System;
using System.Text;

public class Example
{
   public static void Main()
   {
      Encoding enc = Encoding.GetEncoding(1253);
      Encoding altEnc = Encoding.GetEncoding("windows-1253");
      Console.WriteLine("{0} = Code Page {1}: {2}", enc.EncodingName,
                        altEnc.CodePage, enc.Equals(altEnc));
      string greekAlphabet = "Α α Β β Γ γ Δ δ Ε ε Ζ ζ Η η " +
                             "Θ θ Ι ι Κ κ Λ λ Μ μ Ν ν Ξ ξ " +
                             "Ο ο Π π Ρ ρ Σ σ ς Τ τ Υ υ " +
                             "Φ φ Χ χ Ψ ψ Ω ω";
      Console.OutputEncoding = Encoding.UTF8;
      byte[] bytes = enc.GetBytes(greekAlphabet);
      Console.WriteLine("{0,-12} {1,20} {2,20:X2}", "Character",
                        "Unicode Code Point", "Code Page 1253");
      for (int ctr = 0; ctr < bytes.Length; ctr++) {
         if (greekAlphabet[ctr].Equals(' '))
            continue;

         Console.WriteLine("{0,-12} {1,20} {2,20:X2}", greekAlphabet[ctr],
                           GetCodePoint(greekAlphabet[ctr]), bytes[ctr]);
      }
   }

   private static string GetCodePoint(char ch)
   {
      string retVal = "u+";
      byte[] bytes = Encoding.Unicode.GetBytes(ch.ToString());
      for (int ctr = bytes.Length - 1; ctr >= 0; ctr--)
         retVal += bytes[ctr].ToString("X2");

      return retVal;
   }
}
// The example displays the following output:
//       Character      Unicode Code Point       Code Page 1253
//       Α                          u+0391                   C1
//       α                          u+03B1                   E1
//       Β                          u+0392                   C2
//       β                          u+03B2                   E2
//       Γ                          u+0393                   C3
//       γ                          u+03B3                   E3
//       Δ                          u+0394                   C4
//       δ                          u+03B4                   E4
//       Ε                          u+0395                   C5
//       ε                          u+03B5                   E5
//       Ζ                          u+0396                   C6
//       ζ                          u+03B6                   E6
//       Η                          u+0397                   C7
//       η                          u+03B7                   E7
//       Θ                          u+0398                   C8
//       θ                          u+03B8                   E8
//       Ι                          u+0399                   C9
//       ι                          u+03B9                   E9
//       Κ                          u+039A                   CA
//       κ                          u+03BA                   EA
//       Λ                          u+039B                   CB
//       λ                          u+03BB                   EB
//       Μ                          u+039C                   CC
//       μ                          u+03BC                   EC
//       Ν                          u+039D                   CD
//       ν                          u+03BD                   ED
//       Ξ                          u+039E                   CE
//       ξ                          u+03BE                   EE
//       Ο                          u+039F                   CF
//       ο                          u+03BF                   EF
//       Π                          u+03A0                   D0
//       π                          u+03C0                   F0
//       Ρ                          u+03A1                   D1
//       ρ                          u+03C1                   F1
//       Σ                          u+03A3                   D3
//       σ                          u+03C3                   F3
//       ς                          u+03C2                   F2
//       Τ                          u+03A4                   D4
//       τ                          u+03C4                   F4
//       Υ                          u+03A5                   D5
//       υ                          u+03C5                   F5
//       Φ                          u+03A6                   D6
//       φ                          u+03C6                   F6
//       Χ                          u+03A7                   D7
//       χ                          u+03C7                   F7
//       Ψ                          u+03A8                   D8
//       ψ                          u+03C8                   F8
//       Ω                          u+03A9                   D9
//       ω                          u+03C9                   F9

If the data to be converted is available only in sequential blocks (such as data read from a stream) or if the amount of data is so large that it needs to be divided into smaller blocks, you should use the T:System.Text.Decoder or the T:System.Text.Encoder provided by the M:System.Text.Encoding.GetDecoder method or the M:System.Text.Encoding.GetEncoder method, respectively, of a derived class.

The UTF-16 and the UTF-32 encoders can use the big endian byte order (most significant byte first) or the little endian byte order (least significant byte first). For example, the Latin Capital Letter A (U+0041) is serialized as follows (in hexadecimal):

  • UTF-16 big endian byte order: 00 41

  • UTF-16 little endian byte order: 41 00

  • UTF-32 big endian byte order: 00 00 00 41

  • UTF-32 little endian byte order: 41 00 00 00

It is generally more efficient to store Unicode characters using the native byte order. For example, it is better to use the little endian byte order on little endian platforms, such as Intel computers.

The M:System.Text.Encoding.GetPreamble method retrieves an array of bytes that includes the byte order mark (BOM). If this byte array is prefixed to an encoded stream, it helps the decoder to identify the encoding format used.

For more information on byte order and the byte order mark, see The Unicode Standard at the Unicode home pagehttp://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=37123.

Note that the encoding classes allow errors to:

  • Silently change to a "?" character.

  • Use a "best fit" character.

  • Change to an application-specific behavior through use of the T:System.Text.EncoderFallback and T:System.Text.DecoderFallback classes with the U+FFFD Unicode replacement character.

You should throw an exception on any data stream error. An app either uses a "throwonerror" flag when applicable or uses the T:System.Text.EncoderExceptionFallback and T:System.Text.DecoderExceptionFallback classes. Best fit fallback is often not recommended because it can cause data loss or confusion and is slower than simple character replacements. For ANSI encodings, the best fit behavior is the default.

The following example converts a string from one encoding to another.

System_CAPS_noteメモ

The byte[] array is the only type in this example that contains the encoded data. The .NET Char and String types are themselves Unicode, so the M:System.Text.Encoding.GetChars(System.Byte[],System.Int32,System.Int32,System.Char[],System.Int32) call decodes the data back to Unicode.

using System;
using System.Text;

class Example
{
   static void Main()
   {
      string unicodeString = "This string contains the unicode character Pi (\u03a0)";

      // Create two different encodings.
      Encoding ascii = Encoding.ASCII;
      Encoding unicode = Encoding.Unicode;

      // Convert the string into a byte array.
      byte[] unicodeBytes = unicode.GetBytes(unicodeString);

      // Perform the conversion from one encoding to the other.
      byte[] asciiBytes = Encoding.Convert(unicode, ascii, unicodeBytes);

      // Convert the new byte[] into a char[] and then into a string.
      char[] asciiChars = new char[ascii.GetCharCount(asciiBytes, 0, asciiBytes.Length)];
      ascii.GetChars(asciiBytes, 0, asciiBytes.Length, asciiChars, 0);
      string asciiString = new string(asciiChars);

      // Display the strings created before and after the conversion.
      Console.WriteLine("Original string: {0}", unicodeString);
      Console.WriteLine("Ascii converted string: {0}", asciiString);
   }
}
// The example displays the following output:
//    Original string: This string contains the unicode character Pi (Π)
//    Ascii converted string: This string contains the unicode character Pi (?)

ユニバーサル Windows プラットフォーム
8 以降で使用可能
.NET Framework
1.1 以降で使用可能
ポータブル クラス ライブラリ
サポート対象: 移植可能 .NET プラットフォーム
Silverlight
2.0 以降で使用可能
Windows Phone Silverlight
7.0 以降で使用可能
Windows Phone
8.1 以降で使用可能

この型のパブリック static (Visual Basic では Shared ) メンバーはスレッド セーフです。インスタンス メンバーの場合は、スレッド セーフであるとは限りません。

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