エクスポート (0) 印刷
すべて展開

アドレス指定とプロトコル

更新日: 2014年8月

サービスの名前空間は、エンティティを作成し、リーフ ノードで任意の深さの名前にマップできる階層構造の名前空間です。これは、このサービスの名前空間で作成されるすべてのエンティティと機能のベース アドレスと見なされます。次の例のアドレスでは、太字の部分が名前空間アドレスと見なされます。これは、エンティティまたはこれらのエンティティの機能の完全なパスを設定または取得するために使用されます。ConnectionPointMessageBufferQueueTopic など、すべての最上位レベルのエンティティは、このスキームによってアドレス指定されます。


        https://{serviceNamespace}.servicebus.Windows.net/{path}

{path} は任意の深さで指定できます。たとえば、/test、/test/test2、/test/test2/test3 などです。エンティティ名の最大長は 290 文字です。

このセクションの内容

トピック サブスクリプション
トピックのサブスクリプションのアドレスを記述します。

規則 (REST API リファレンス)
トピックのサブスクリプションの規則を記述します。

概要 (REST API リファレンス)
エンティティ管理のための簡略化された REST API セットの概要を示します。

メッセージを送信
新しいメッセージを送信します。

エンティティを取得する
メッセージング エンティティを取得します。

エンティティの検出
メッセージング エンティティを検出します。

Delete Entity
メッセージング エンティティを削除します。

列挙体
特定の種類のすべてのメッセージング エンティティをフラット ビューで一覧表示します。

クエリ文字列
Web アプリケーションにデータを渡すクエリ文字列操作を実行します。

Update Entity
メッセージング エンティティを更新します。

関連項目

表示:
© 2015 Microsoft