この記事は機械翻訳されています。英語版の記事を表示するには、[英語] のチェック ボックスをオンにしてください。また、テキストにマウス ポインターを合わせると、ポップアップ ウィンドウに英語のテキストを表示することもできます。
翻訳
英語

クラウド サービスを更新します。

 

Update Cloud Service 操作は、ラベルまたはクラウド サービスの説明を更新します。

Update Cloud Service 要求は次のように指定することがあります。 置き換える <subscription-id> をサブスクリプション ID に、および <cloudservice-name> をクラウド サービスの名前。

メソッド

要求 URI

put

https://management.core.windows.net/<subscription-id>/services/hostedservices/<cloudservice-name>

管理サービスに対して行われる要求をセキュリティで保護する必要があります。 詳細については、次を参照してください。 サービス管理要求の認証です。

ありません。

要求ヘッダーの説明を次の表に示します。

要求ヘッダー

description

Content-Type

必須。

このヘッダーを設定 application/xmlです。

x-ms-version

必須。

この要求に使用する操作のバージョンを指定します。 このヘッダーを設定する必要があります 2010年-10-28 またはそれ以降。 バージョン ヘッダーの詳細については、次を参照してください。 サービス管理のバージョン管理です。

要求本文の形式は次のとおりです。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?> <UpdateHostedService xmlns="http://schemas.microsoft.com/windowsazure"> <Label>base64-encoded-label-of-cloud-service</Label> <Description>description-of-cloud-service</Description> <ExtendedProperties> <ExtendedProperty> <Name>name-of-property</Name> <Value>value-of-property</Value> </ExtendedProperty> </ExtendedProperties> <ReverseDnsFqdn>reverse-dns-fqdn</ReverseDnsFqdn> </UpdateHostedService>

要求本文の要素を次の表に示します。

要素名

description

Label

Description が指定されている場合は省略可能。 クラウド サービスの Base 64 エンコード形式の識別子を指定します。 識別子は半角 100 文字まで設定できます。 サブスクリプション内で一意のラベルを使用することをお勧めします。 ラベルは追跡の目的で使用できます。

description

Label が指定されている場合は省略可能。 クラウド サービスの説明を指定します。 説明は 1024 文字まで指定できます。

name

省略可能です。 クラウド サービスの拡張プロパティの名前を指定します。 各プロパティの名前と値を指定する必要があります。 最大 50 個の拡張プロパティを使用できます。 名前には最大 64 文字まで使用できます。 名前では英数字とアンダースコアのみが有効で、先頭には文字を使用する必要があります

Name 要素で、バージョン 2012年-03-01 を使用して利用可能なまたはそれ以上のみです。

value

省略可能です。 クラウド サービスの拡張プロパティの値を指定します。 各拡張プロパティには、定義済みの名前と値の両方が必要です。 値は半角 255 文字まで設定できます。 既存のプロパティを削除するには、値を NULL に設定します。

Value 要素で、バージョン 2012年-03-01 を使用して利用可能なまたはそれ以上のみです。

ReverseDnsFqdn

省略可能です。 逆引き DNS クエリを使用してクエリが実行された場合に、クラウド サービスの IP アドレスの解決先となる DNS アドレスを指定します。

ReverseDnsFqdn 要素ではバージョン 2014年-06-01 を使用して利用可能なまたはそれ以上のみです。

応答には、HTTP ステータス コード、一連の応答ヘッダー、および応答本文が含まれています。

操作が正常に終了では、ステータス コード 200 (OK) を返します。 状態コードについては、次を参照してください。 サービス管理のステータス コードとエラー コードです。

この操作の応答には、次のヘッダーが含まれています。 追加の標準 HTTP ヘッダーが応答に含まれていることもあります。 すべての標準ヘッダーに準拠している、 http/1.1 プロトコル仕様です。

応答ヘッダー

description

x-ms-request-id

管理サービスに対して行われた要求を一意に識別する値。

ありません。

表示: