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OneDrive の開発

OneDrive の開発

Microsoft OneDrive を使用してアプリを開発および統合し、OneDrive が提供するストレージ ソリューションを活用します。

最終更新日: 2015年3月2日

Microsoft OneDrive は、ユーザーの情報、ファイル、およびフォルダーすべてのクラウドベースのストレージ ソリューションになります。ユーザーがファイル、写真、またはビデオをデバイスから OneDrive にアップロードすると、これらのファイルを PC、Mac、タブレット、携帯、または Web のどこからでも入手できます。

OneDrive ロゴ (青)

最新の OneDrive API の使用を開始する — この RESTful API は、複数のプラットフォームの間で OneDrive フィルを操作できるだけでなく、サイズの大きいファイルのアップロード、共有、検索などを処理できます。

OneDrive で操作するようにアプリを開発すると、ユーザーは、外出先でファイルに簡単にアクセス、管理、および共有できるようになります。たとえば以下のことが可能です。

  • アプリから写真、ビデオ、 および Microsoft Office ファイルを OneDrive に自動的にアップロードする。

  • アプリから OneDrive ファイルを開く。

  • すべての OneDrive ファイルと共有ファイルを参照する。

  • リンクを電子メールで送信したり、リンクをコピーして貼り付けたりすることによってファイルを共有する。

  • ファイルの移動、削除、名前の変更、およびフォルダーの新規作成を実行する。

  • 最近開いたドキュメントにすばやく移動する。

以下のリソースは、今すぐ作業を開始する方法を示します。

  • 新しい OneDrive API の紹介 — 最新の API です。この RESTful API は、複数のプラットフォームの間で OneDrive ファイルを操作できるだけでなく、サイズの大きいファイルのアップロード、共有、検索なども処理できます。この API は従来の Live SDK とはまったく別のものです。

  • OneDrive ピッカーおよびセーバー の使用を開始する — この SDK を使用すると、ユーザーが共有するファイルを選択したり、開いたり、ファイルを OneDrive に保存したりすることが容易になります。

  • 従来の SDK を使用している場合は「Live SDK」を参照してください。ドキュメントには OneDrive API のリファレンス、および REST のリファレンス が含まれています。

  • 中心概念—OneDrive の基礎に関する情報。

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