セールス: 1-800-867-1380

C++ のクライアント ライブラリ

更新日: 2013年6月

Windows Azure モバイル サービス SDK には、XAML や C++ を使用して Windows ストア開発を有効にする C++ のクライアント ライブラリが含まれています。このトピックでは、このクライアント ライブラリの使用方法について詳細な参照情報を紹介します。

モバイル サービスを初めて使用する場合は、まずこれらのモバイル サービス クイック スタートのいずれかを完了することを検討する必要があります。

  • クイック スタート: C++ を使用したモバイル サービスの追加 (Windows ストア)

    モバイル サービスを使用して、Windows Azure を使用するアプリケーションを簡単に作成する方法を示します。

  • クイック スタート: モバイル サービス用のプッシュ通知の追加 (Windows ストア)

    モバイル サービスを使用して、アプリケーションにプッシュ通知を送信する方法を示します。

これらのクイック スタートでは、アプリケーションの範囲と機能を拡張するパワーと利便性を簡単に利用できます。

note
モバイル サービス SDK には、C#、VB、および XAML を使用して Windows ストアおよび Windows Phone 8 向けモバイル サービス対応アプリケーションを作成できる .NET ライブラリと、HTML および JavaScript を使用して同等のモバイル サービス対応アプリケーションを作成できる JavaScript ライブラリも含まれています。詳細については、「.NET のクライアント ライブラリ」および「JavaScript のクライアント ライブラリ」を参照してください。

azure::mobile 名前空間

C++ のモバイル サービス クライアント ライブラリは、azure::mobile 名前空間に実装されます。

参照

この情報は役に立ちましたか。
(残り 1500 文字)
フィードバックをいただき、ありがとうございました
表示:
© 2015 Microsoft