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訳文
原文

UIElement.LostFocus イベント

この要素が論理フォーカスを失うと発生します。

名前空間:  System.Windows
アセンブリ:  PresentationCore (PresentationCore.dll 内)
XAML の XMLNS: http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation, http://schemas.microsoft.com/netfx/2007/xaml/presentation

public event RoutedEventHandler LostFocus
<object LostFocus="RoutedEventHandler" .../>

識別子フィールド

LostFocusEvent

ルーティング方法

バブル

Delegate

RoutedEventHandler

  • 対応するトンネル イベントはありません。

  • このイベントのクラス処理を派生クラスに実装するには、OnLostFocus をオーバーライドします。

メソッド呼び出しを使用して意図的にフォーカスを外しているにもかかわらず、直前のキーボード フォーカスが異なるスコープ内に存在する場合、論理フォーカスはキーボード フォーカスとは異なります。 このシナリオでは、キーボード フォーカスは現在の位置に残り、さらに Focus メソッドの呼び出し先の要素が論理フォーカスを取得します。

より正確には、このイベントは、ルーティングにおいて、要素の IsFocused プロパティの値が true から false に変化したときに発生します。

このイベントはバブル ルーティングを使用するため、フォーカスを失う要素は、イベント ハンドラーが実際にアタッチされている要素ではなく、子要素である可能性があります。 イベント データの Source をチェックして、フォーカスを取得した実際の要素を確認してください。

.NET Framework

サポート対象: 4、3.5、3.0

.NET Framework Client Profile

サポート対象: 4、3.5 SP1

Windows 7, Windows Vista SP1 以降, Windows XP SP3, Windows Server 2008 (Server Core はサポート対象外), Windows Server 2008 R2 (SP1 以降で Server Core をサポート), Windows Server 2003 SP2

.NET Framework では、各プラットフォームのすべてのバージョンはサポートしていません。 サポートされているバージョンについては、「.NET Framework システム要件」を参照してください。

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