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訳文
原文

UIElement.IsHitTestVisible プロパティ

描画されたコンテンツの一部からヒット テスト結果としてこの要素が返される可能性があるかどうかを宣言する値を取得または設定します。 これは、依存関係プロパティです。

名前空間:  System.Windows
アセンブリ:  PresentationCore (PresentationCore.dll 内)
XAML の XMLNS: http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation, http://schemas.microsoft.com/netfx/2007/xaml/presentation

public bool IsHitTestVisible { get; set; }
<object IsHitTestVisible="bool" .../>

プロパティ値

型: System.Boolean
少なくとも 1 つのポイントからヒット テスト結果としてこの要素が返される場合は true。それ以外の場合は false 既定値は true です。

識別子フィールド

IsHitTestVisibleProperty

true に設定されたメタデータのプロパティ

None

このプロパティの有効値は、論理ツリー内のヒット テスト可能な要素の相対位置に影響されます。 たとえば、ヒット テスト結果として返されない要素の子要素では、このプロパティの有効値は、ローカルで設定するよう試みた場合でも false のままになります。 このため、複合コントロールでは、入力やヒット テストを一切必要としない限り、IsHitTestVisiblefalse に設定しないことが重要です。 ヒット テストの詳細については、「ビジュアル層でのヒット テスト」参照してください。

.NET Framework

サポート対象: 4、3.5、3.0

.NET Framework Client Profile

サポート対象: 4、3.5 SP1

Windows 7, Windows Vista SP1 以降, Windows XP SP3, Windows Server 2008 (Server Core はサポート対象外), Windows Server 2008 R2 (SP1 以降で Server Core をサポート), Windows Server 2003 SP2

.NET Framework では、各プラットフォームのすべてのバージョンはサポートしていません。 サポートされているバージョンについては、「.NET Framework システム要件」を参照してください。

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