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訳文
原文

FrameworkElement.Language プロパティ

要素に適用されるローカリゼーション/グローバリゼーション言語情報を取得または設定します。

名前空間:  System.Windows
アセンブリ:  PresentationFramework (PresentationFramework.dll 内)
XAML の XMLNS: http://schemas.microsoft.com/winfx/2006/xaml/presentation, http://schemas.microsoft.com/netfx/2007/xaml/presentation

public XmlLanguage Language { get; set; }
<object Language="XmlLanguage" .../>

プロパティ値

型: System.Windows.Markup.XmlLanguage
この要素の言語情報。 既定値は、IetfLanguageTag の値が文字列 "en-US" に設定された XmlLanguage です。

識別子フィールド

LanguageProperty

true に設定されたメタデータのプロパティ

Inherits

文字列書式は、RFC 3066 標準に従います。 英語 (米国) の場合は "en-US" です。 値と形式の詳細については、XmlLanguage を参照してください。

この依存関係プロパティはプロパティ値を継承します。 ローカル値またはスタイルを通じて確立された Language に他の値を持たない子要素が存在する場合、プロパティ システムは、その値を、この値が割り当てられた最も近い先祖の要素の Language 値に設定します。

XML は xml:lang 属性の一般的な意味を定義します。 Language は、基本的にはこの属性の意味を依存関係プロパティとして公開します。Language はプログラムによる調整が可能です。また、XML で xml:lang 属性を子要素のスコープに継承できるのと同じように、プロパティ システムの値の継承に含めることができます。 Language を設定するとその値が xml:lang になり、前の値が上書きされます。 詳細については、「XAML における xml:lang の処理」を参照してください。

.NET Framework

サポート対象: 4、3.5、3.0

.NET Framework Client Profile

サポート対象: 4、3.5 SP1

Windows 7, Windows Vista SP1 以降, Windows XP SP3, Windows Server 2008 (Server Core はサポート対象外), Windows Server 2008 R2 (SP1 以降で Server Core をサポート), Windows Server 2003 SP2

.NET Framework では、各プラットフォームのすべてのバージョンはサポートしていません。 サポートされているバージョンについては、「.NET Framework システム要件」を参照してください。

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