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訳文
原文
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MediaElement クラス
オーディオとビデオの一方または両方を含むオブジェクトを表します。
System.Windows.DependencyObject
System.Windows.UIElement
System.Windows.FrameworkElement
System.Windows.Controls.MediaElement
名前空間: System.Windows.Controls
アセンブリ : System.Windows (System.Windows.dll 内)
MediaElement 型で公開されるメンバーは以下のとおりです。
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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ActualHeight | FrameworkElement の描画時の高さを取得します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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ActualWidth | FrameworkElement の描画時の幅を取得します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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AllowDrop | この UIElement を Silverlight でのドラッグ アンド ドロップ操作の対象として使用できるかどうかを判断する値を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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Attributes | Source が設定されている ASX ファイル内の現在のエントリに対応する属性のコレクションを取得します。 |
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AudioStreamCount | 現在のメディア ファイルで使用可能なオーディオ ストリームの数を取得します。 |
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AudioStreamIndex | ビデオ コンポーネントと共に再生されるオーディオ ストリームのインデックスを取得または設定します。 オーディオ ストリームのコレクションは実行時に構成され、メディア ファイル内で使用できるすべてのオーディオ ストリームを表します。 |
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AutoPlay | Source プロパティが設定されたときにメディアの再生が自動的に開始されるかどうかを示す値を取得または設定します。 |
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Balance | 左右のステレオ スピーカーのボリュームの比率を取得または設定します。 |
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BufferingProgress | 現在のバッファリングの進行状況を表す値を取得します。 |
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BufferingTime | バッファーするまでの時間を取得または設定します。 |
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CacheMode | レンダリングされたコンテンツを可能な場合にキャッシュするように指示する値を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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CanPause | Pause メソッドが呼び出されたときにメディアを一時停止できるかどうかを示す値を取得します。 |
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CanSeek | Position プロパティの値を設定することでメディア内の位置を変更できるかどうかを示す値を取得します。 |
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Clip | UIElement のコンテンツのアウトラインの定義に使用する Geometry を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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CurrentState | MediaElement のステータスを取得します。 |
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Cursor | マウス ポインターが FrameworkElement の上にあるときに表示されるカーソル イメージを取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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DataContext | FrameworkElement がデータ バインディングに関与するときにそのデータ コンテキストを取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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DesiredSize | レイアウト処理の測定パスの実行中にこの UIElement が計算したサイズを取得します。 (UIElement から継承されます。) |
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Dispatcher | このオブジェクトに関連付けられている Dispatcher を取得します。 (DependencyObject から継承されます。) |
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DownloadProgress | リモート サーバーに配置されているコンテンツのダウンロードが完了した割合を示す値を取得します。 |
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DownloadProgressOffset | ダウンロードの進行状況のオフセットを取得します。 |
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DroppedFramesPerSecond | メディアによって破棄されている 1 秒あたりのフレーム数を取得します。 |
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Effect | この UIElement のレンダリングに使用されるピクセル シェーダー効果を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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FlowDirection | レイアウトを制御する親要素内でのテキストやその他のユーザー インターフェイス要素のフロー方向を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Height | FrameworkElement の高さの推奨値を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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HorizontalAlignment | FrameworkElement がレイアウトの親 (パネル コントロールや項目コントロールなど) の一部となる場合に適用される水平方向の配置の特性を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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IsDecodingOnGPU | MediaElement がハードウェアでデコードされているかどうかを示す値を取得します。 |
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IsHitTestVisible | この UIElement が含まれる領域が、ヒット テストに対して true 値を返すかどうかを示す値を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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IsMuted | オーディオがミュートされているかどうかを示す値を取得または設定します。 |
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Language | FrameworkElement に適用されるローカリゼーション/グローバリゼーション言語情報を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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LicenseAcquirer | MediaElement に関連付けられた LicenseAcquirer を取得または設定します。 LicenseAcquirer は、DRM で暗号化されたコンテンツのライセンスの取得を処理します。 |
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Margin | FrameworkElement の外側の余白を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Markers | 現在読み込まれているメディア ファイルに関連付けられているタイムライン マーカーのコレクションを取得します。 |
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MaxHeight | FrameworkElement の高さの上限を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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MaxWidth | FrameworkElement の幅の上限を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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MinHeight | FrameworkElement の高さの下限を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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MinWidth | FrameworkElement の幅の下限を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Name | オブジェクトの識別名を取得または設定します。 XAML プロセッサが XAML マークアップからオブジェクト ツリーを作成するとき、実行時のコードからこの名前で、XAML で宣言されたオブジェクトを参照できます。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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NaturalDuration | 現在開いているメディア ファイルの継続時間を取得します。 |
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NaturalVideoHeight | メディアに関連付けられているビデオの高さを取得します。 |
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NaturalVideoWidth | メディアに関連付けられているビデオの幅を取得します。 |
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Opacity | オブジェクトの不透明度を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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OpacityMask | このオブジェクトの領域の不透明度を変更する場合に使用するブラシを取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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Parent | オブジェクト ツリーにおけるこの FrameworkElement の親オブジェクトを取得します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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PlaybackRate | メディアの再生レートを取得または設定します。 |
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Position | メディアの再生の経過時間を示す現在の位置を取得または設定します。 |
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Projection | UIElement のレンダリング時に適用されるパースペクティブ射影 (3-D 効果) を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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RenderedFramesPerSecond | メディアによってレンダリングされている 1 秒あたりのフレーム数を取得します。 |
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RenderSize | UIElement の最終的な描画サイズを取得します。 (UIElement から継承されます。) |
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RenderTransform | UIElement の描画位置に影響する変換情報を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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RenderTransformOrigin | RenderTransform によって宣言された任意の描画変換の、UIElement の境界に対する原点を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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Resources | ローカルで定義されたリソース ディクショナリを取得します。 XAML では、XAML の暗黙的なコレクション構文を使用して、frameworkElement.Resources プロパティ要素の子オブジェクト要素としてリソース項目を設定できます。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Source | MediaElement のメディア ソースを取得または設定します。 |
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Stretch | MediaElement が表示先の四角形を埋める方法を表す Stretch 値を取得または設定します。 |
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Style | レンダリング中にこのオブジェクトに適用される Style インスタンスを取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Tag | オブジェクトに関するカスタム情報を格納するために使用できる任意のオブジェクト値を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Triggers | FrameworkElement に対して定義されたアニメーションのトリガーのコレクションを取得します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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UseLayoutRounding | オブジェクトとそのビジュアル サブツリーの描画で、描画をピクセル単位に揃える丸め処理を使用するかどうかを決定する値を取得または設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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VerticalAlignment | FrameworkElement が親オブジェクト (パネル コントロールや項目コントロールなど) の一部となる場合に適用される垂直方向の配置の特性を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Visibility | UIElement の可視性を取得または設定します。 表示されない UIElement は描画されず、レイアウトに対して必要サイズも伝達されません。 (UIElement から継承されます。) |
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Volume | メディアのボリュームを取得または設定します。 |
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Width | FrameworkElement の幅を取得または設定します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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AddHandler | 指定したルーティング イベントのルーティング イベント ハンドラーを、現在の要素のハンドラー コレクションに追加します。 イベント ルート上の他の要素により既に処理済みとしてマークされているルーティング イベントに対し、指定したハンドラーが呼び出されるようにするには、handledEventsToo を true に指定します。 (UIElement から継承されます。) |
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Arrange | 子オブジェクトを配置し、UIElement のサイズを決定します。 子要素に対してカスタム レイアウトを実装する親オブジェクトは、それらのレイアウトのオーバーライド実装からこのメソッドを呼び出し、レイアウトを再帰的に更新する必要があります。 (UIElement から継承されます。) |
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ArrangeOverride | Silverlight レイアウトの配置パスの動作を提供します。 クラスはこのメソッドをオーバーライドして、独自の配置パス動作を定義できます。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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CaptureMouse | UIElement にマウス キャプチャを設定します。 (UIElement から継承されます。) |
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CheckAccess | 呼び出し元のスレッドがこのオブジェクトにアクセスできるかどうかを確認します。 (DependencyObject から継承されます。) |
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ClearValue | 依存関係プロパティのローカル値をクリアします。 (DependencyObject から継承されます。) |
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Equals(Object) | 指定した Object が、現在の Object と等しいかどうかを判断します。 (Object から継承されます。) |
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Finalize | Object がガベージ コレクションにより収集される前に、オブジェクトがリソースを解放し、その他のクリーンアップ操作を実行できるようにします。 (Object から継承されます。) |
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FindName | 指定した識別名を持つオブジェクトを取得します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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GetAnimationBaseValue | アニメーションがアクティブでない場合に適用される、Silverlight 依存関係プロパティに対し設定されている基本値を返します。 (DependencyObject から継承されます。) |
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GetBindingExpression | バインディングが確立された依存関係プロパティの BindingExpression を取得します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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GetHashCode | 特定の型のハッシュ関数として機能します。 (Object から継承されます。) |
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GetType | 現在のインスタンスの Type を取得します。 (Object から継承されます。) |
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GetValue | DependencyObject から依存関係プロパティの現在の有効値を返します。 (DependencyObject から継承されます。) |
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InvalidateArrange | UIElement の配置状態 (レイアウト) を無効にします。 無効にした後、UIElement のレイアウトが更新されます。更新は非同期に行われます。 (UIElement から継承されます。) |
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InvalidateMeasure | UIElement の測定状態 (レイアウト) を無効にします。 (UIElement から継承されます。) |
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Measure | UIElement の DesiredSize を更新します。 通常、レイアウトの子のカスタム レイアウトを実装するオブジェクトは、独自の MeasureOverride 実装からこのメソッドを呼び出し、レイアウトを再帰的に更新します。 (UIElement から継承されます。) |
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MeasureOverride | Silverlight レイアウトの測定パスの動作を提供します。 クラスはこのメソッドをオーバーライドして、独自の測定パス動作を定義できます。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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MemberwiseClone | 現在の Object の簡易コピーを作成します。 (Object から継承されます。) |
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OnApplyTemplate | 派生クラスでオーバーライドされると、アプリケーション コードや内部プロセス (再構築レイアウト パスなど) で ApplyTemplate が呼び出されるたびに呼び出されます。 簡単に言えば、メソッドは、アプリケーションに UI 要素が表示される直前に呼び出されることになります。 詳細については、「解説」を参照してください。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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OnCreateAutomationPeer | 派生クラスで実装された場合、Silverlight オートメーション インフラストラクチャの、クラス固有の AutomationPeer 実装を返します。 (UIElement から継承されます。) |
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Pause | メディアを現在の位置で一時停止します。 |
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Play | メディアを現在の位置から再生します。 |
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ReadLocalValue | ローカル値が設定されている場合、依存関係プロパティのローカル値を返します。 (DependencyObject から継承されます。) |
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ReleaseMouseCapture | UIElement からマウス キャプチャを削除します。 この呼び出しの後には、通常、マウス キャプチャを保持しているオブジェクトがなくなります。 (UIElement から継承されます。) |
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RemoveHandler | 指定したルーティング イベント ハンドラーをこの UIElement から削除します。 (UIElement から継承されます。) |
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RequestLog | ログを生成する要求を送信します。ログは、LogReady イベントを通して発生します。 |
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SetBinding | 指定されたバインディング オブジェクトを使用して FrameworkElement にバインディングをアタッチし、後で使用できるように BindingExpressionBase を返します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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SetSource(MediaStreamSource) | MediaElement のソースを MediaStreamSource のサブクラスに設定します。 |
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SetSource(Stream) | 指定されたストリームを使用して Source プロパティを設定します。 |
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SetValue | DependencyObject で依存関係プロパティのローカル値を設定します。 (DependencyObject から継承されます。) |
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Stop | メディアを停止し、最初から再生できるようにリセットします。 |
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ToString | 現在のオブジェクトを表す文字列を返します。 (Object から継承されます。) |
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TransformToVisual | UIElement から指定したオブジェクトに座標を変換するために使用できる変換オブジェクトを返します。 (UIElement から継承されます。) |
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UpdateLayout | UIElement の子オブジェクトのすべての位置がレイアウトに対して適切に更新されるようにします。 (UIElement から継承されます。) |
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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BindingValidationError | バインディング ソースによってデータの妥当性確認エラーが報告されたときに発生します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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BufferingProgressChanged | BufferingProgress プロパティが変更された場合に発生します。 |
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CurrentStateChanged | CurrentState プロパティの値が変更された場合に発生します。 |
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DataContextChanged | この要素のデータ コンテキストが変更されたときに発生します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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DoubleTap | この UIElement 上で DoubleTap ジェスチャが実行されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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DownloadProgressChanged | DownloadProgress プロパティが変更された場合に発生します。 |
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DragEnter | この要素をドラッグ先とする、基になるドラッグ イベントが入力システムによって報告されたときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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DragLeave | この要素をドラッグ元とする、基になるドラッグ イベントが入力システムによって報告されたときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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DragOver | この要素をドロップ先の候補とする、基になるドラッグ イベントが入力システムによって報告されたときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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Drop | この要素をドロップ先とする、基になるドロップ イベントが入力システムによって報告されたときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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GotFocus | UIElement がフォーカスを受け取ったときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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Hold | この UIElement 上で Hold ジェスチャが実行されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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KeyDown | UIElement にフォーカスがあるときにキーボード キーが押されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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KeyUp | UIElement にフォーカスがあるときにキーボード キーが離されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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LayoutUpdated | Silverlight のビジュアル ツリーのレイアウトが変化したときに発生します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Loaded | FrameworkElement が構築されてオブジェクト ツリーに追加されたときに発生します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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LogReady | ログが記録可能なときに発生します。 |
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LostFocus | UIElement がフォーカスを失ったときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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LostMouseCapture | UIElement でマウスのキャプチャがなくなると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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ManipulationCompleted | UIElement の操作および慣性による処理が完了すると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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ManipulationDelta | 操作中に入力デバイスが位置を変更したときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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ManipulationStarted | 入力デバイスで UIElement の操作を開始すると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MarkerReached | メディアの再生中にタイムライン マーカーが検出されるたびに発生します。 |
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MediaCommand | リモコンのボタンを押すと発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MediaEnded | MediaElement でオーディオまたはビデオが再生されなくなると発生します。 |
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MediaFailed | メディアの Source に関連するエラーがある場合に発生します。 |
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MediaOpened | メディア ストリームが検証されて開かれ、ファイル ヘッダーが読み取られると発生します。 |
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MouseEnter | マウス (またはスタイラス) が UIElement の境界領域に入ったときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseLeave | マウス (またはスタイラス) が UIElement の境界領域を出たときに発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseLeftButtonDown | マウス ポインターが UIElement の上にあるときにマウスの左ボタンが押されると (またはスタイラスの先端がタブレットに触れると) 発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseLeftButtonUp | マウス (またはスタイラス) が UIElement の上にあるときに (または UIElement がマウス キャプチャを保持しているときに) マウスの左ボタンが離されると (またはスタイラスの先端がタブレットから離れると) 発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseMove | マウス (またはスタイラス) が UIElement の上にあるときに (または UIElement がマウス キャプチャを保持しているときに) その座標位置が変更されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseRightButtonDown | マウス ポインターが UIElement の上にあるときにマウスの右ボタンが押されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseRightButtonUp | マウス ポインターが UIElement の上にあるときにマウスの右ボタンが離されると発生します。 ただし、このイベントが発生するのは、呼び出し元が前の MouseRightButtonDown イベントを処理済みとしてマークした場合のみです。詳細については、「解説」を参照してください。 (UIElement から継承されます。) |
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MouseWheel | マウス ポインターが UIElement 上にあるとき、または UIElement にフォーカスがあるときに、ユーザーがマウス ホイールを回転させると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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RateChanged | PlaybackRate プロパティが変更された場合に発生します。 |
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SizeChanged | FrameworkElement の ActualHeight プロパティまたは ActualWidth プロパティの値が変更されると発生します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
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Tap | この UIElement 上で Tap ジェスチャが実行されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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TextInput | デバイスに依存しない方法で UI 要素がテキストを取得すると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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TextInputStart | デバイスに依存しない方法で UI 要素が最初にテキストを取得すると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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TextInputUpdate | 入力方式エディター (IME) を使用してテキストが引き続き構成されると発生します。 (UIElement から継承されます。) |
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Unloaded | このオブジェクトがメイン オブジェクト ツリーから接続解除されたときに発生します。 (FrameworkElement から継承されます。) |
MediaElement は、さまざまな種類のオーディオ メディアやビデオ メディアを再生できます。 サポートされる形式の詳細については、「サポートされるメディア形式、プロトコル、およびログ フィールド」を参照してください。
MediaElement は、基本的には、サーフェイスへのビデオの表示またはオーディオの再生 (この場合はビデオ表示はありませんが、MediaElement は対応する API を使用してプレーヤー オブジェクトとして動作します) を行うことのできる四角形の領域です。 MediaElement は、UIElement なので、マウス イベントやキーボード イベントなどの入力操作をサポートし、フォーカスまたはマウスをキャプチャできます。 ビデオ表示サーフェイスの高さと幅は、Height プロパティおよび Width プロパティを使用して指定できます。 ただし、最適なパフォーマンスを得るためには、MediaElement の幅と高さは明示的に設定しないでください。 代わりに、これらの値を設定しないままにします。 ソースを指定すると、メディアの通常サイズで表示され、レイアウトによってサイズが再計算されます。 メディア表示のサイズを変更する必要がある場合は、メディア エンコーディング ツールを使用してメディアを目的のサイズにエンコードし直すことが最良の方法です。
既定では、MediaElement オブジェクトが読み込まれた直後に、Source プロパティで定義されているメディアが即座に再生されます。 メディアが自動的に開始されないようにするには、AutoPlay プロパティを false に設定します。
再生が開始されるまで、MediaElement には、0 の ActualWidth および ActualHeight が割り当てられます。 MouseLeftButtonDown および MouseLeftButtonDown イベントをリッスンしている場合、このことが原因で、ビデオの開始がトリガーされる場合があります。 単純な解決策としては、MediaElement の背後に Rectangle を配置し、マウス イベントを Rectangle にフックすることが 1 つ考えられます。 次に、MediaElement の IsHitTestVisible プロパティを false に設定します。
メモ :
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パフォーマンスを改善するには、頻繁な位置の更新 (プログレス バーなど) を反映するために Position プロパティへデータを バインディングしないようにします。 代わりに DispatcherTimer プロパティを使用して、Position プロパティにクエリしてください。 |
プラットフォーム メモ
Silverlight for Windows Phone
間違った拡張子を持つメディア ファイルは再生されません。 拡張子は、エンコードされたソースと一致している必要があります。 Windows Phone のメディア サポートの詳細については、「Media」を参照してください。
Windows フォン エミュレーターのビデオまたはオーディオ コンテンツの再生には、MediaElement コントロールはサポートされていません。
Silverlight でサポートされるオペレーティング システムの詳細については、「サポートされているオペレーティング システムとブラウザー」を参照してください。
メモ :