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SQL Server のコンポーネント
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パラメータ
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説明
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SQL Server セットアップ コントロール
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/ACTION
必須
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インストール ワークフローを示すために必要です。
サポートされる値 :
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SQL Server セットアップ コントロール
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/CONFIGURATIONFILE
オプション
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使用する ConfigurationFile を指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/ERRORREPORTING
オプション
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SQL Server のエラー報告を指定します。
詳細については、エラー報告サービスのプライバシーに関する声明を参照してください。
サポートされる値 :
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SQL Server セットアップ コントロール
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/FEATURES
必須
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インストールするコンポーネントを指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/HELP、H、または ?
オプション
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インストール パラメータの使用法のオプションを表示します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/INDICATEPROGRESS
オプション
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詳細なセットアップ ログ ファイルがコンソールにパイプされるように指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/INSTALLSHAREDDIR
オプション
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共有コンポーネント (64 ビット) の既定以外のインストール ディレクトリを指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/INSTALLSHAREDWOWDIR
オプション
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共有コンポーネント (32 ビット) の既定以外のインストール ディレクトリを指定します。64 ビット システムのみでサポートされます。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/INSTANCEDIR
オプション
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インスタンス専用のコンポーネントの既定以外のインストール ディレクトリを指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/INSTANCEID
オプション
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InstanceID の既定値以外の値を指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/INSTANCENAME
必須
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SQL Server インスタンス名を指定します。
詳細については、「インスタンスの構成」を参照してください。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/PID
オプション
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SQL Server. のエディション用のプロダクト キーを指定します。このパラメータを指定しない場合、SQL Server 2008 Enterprise Evaluation が使用されます。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/Q
オプション
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セットアップが、ユーザー インターフェイスなしで、非表示出力モードで実行されるように指定します。このパラメータは、自動インストールに使用されます。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/QS
オプション
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セットアップが UI を使用して実行され、UI を使用して進捗状況が表示されるように指定します。さらに、セットアップで入力ができないように、またはエラー メッセージが表示されないように指定します。
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SQL Server セットアップ コントロール
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/SQMREPORTING
オプション
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SQL Server の機能の使用状況レポートを指定します。
詳細については、エラー報告サービスのプライバシーに関する声明を参照してください。
サポートされる値 :
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SQL Server セットアップ コントロール
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/HIDECONSOLE
オプション
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コンソール ウィンドウを非表示または閉じるに指定します。
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SQL Server エージェント
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/AGTSVCACCOUNT
必須
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SQL Server エージェント サービスのアカウントを指定します。
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SQL Server エージェント
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/AGTSVCPASSWORD
必須
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SQL Server エージェント サービス アカウントのパスワードを指定します。
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SQL Server エージェント
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/AGTSVCSTARTUPTYPE
オプション
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SQL Server エージェント サービスのスタートアップ モードを指定します。
サポートされる値 :
-
Automatic
-
Disabled
-
Manual
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Analysis Services
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/ASBACKUPDIR
オプション
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Analysis Services バックアップ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
WOW モード (64 ビット) 用 : %Program Files(x86)%\Microsoft SQL Server\ <INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Backup
-
その他すべてのインストール用 : %Program Files%\Microsoft SQL Server\ <INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Backup
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Analysis Services
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/ASCOLLATION
オプション
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Analysis Services の照合順序の設定を指定します。
既定値 :
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Analysis Services
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/ASCONFIGDIR
オプション
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Analysis Services 構成ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
WOW モード (64 ビット) 用 : %Program Files(x86)%\Microsoft SQL Server\ <INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Config
-
その他すべてのインストール用 : %Program Files%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Config
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Analysis Services
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/ASDATADIR
オプション
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Analysis Services データ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
WOW モード (64 ビット) 用 : %Program Files(x86)%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Data
-
その他すべてのインストール用 : %Program Files%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Data
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Analysis Services
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/ASLOGDIR
オプション
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Analysis Services ログ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
WOW モード (64 ビット) 用 : %Program Files(x86)%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Log
-
その他すべてのインストール用 : %Program Files%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Log
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Analysis Services
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/ASSVCACCOUNT
必須
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Analysis Services サービスのアカウントを指定します。
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Analysis Services
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/ASSVCPASSWORD
必須
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Analysis Services サービスのパスワードを指定します。
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Analysis Services
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/ASSVCSTARTUPTYPE
オプション
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Analysis Services サービスのスタートアップ モードを指定します。
サポートされる値 :
-
Automatic
-
Disabled
-
Manual
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Analysis Services
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/ASSYSADMINACCOUNTS
必須
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Analysis Services の管理者資格情報を指定します。
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Analysis Services
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/ASTEMPDIR
オプション
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Analysis Services 一時ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
WOW モード (64 ビット) 用 : %Program Files(x86)%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Temp
-
その他すべてのインストール用 : %Program Files%\Microsoft SQL Server\<INSTANCEDIR>\<ASInstanceID>\OLAP\Temp
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Analysis Services
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/ASPROVIDERMSOLAP
オプション
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MSOLAP プロバイダをインプロセスで実行できるかどうかを指定します。
既定値 :
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SQL Server Browser
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/BROWSERSVCSTARTUPTYPE
オプション
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SQL Server Browser サービスのスタートアップ モードを指定します。
サポートされる値 :
-
Automatic
-
Disabled
-
Manual
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SQL Server データベース エンジン
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/ENABLERANU
オプション
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SQL Server Express のインストールの実行アカウント資格情報を有効にします。
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SQL Server データベース エンジン
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/INSTALLSQLDATADIR
オプション
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SQL Server データ ファイルのデータ ディレクトリを指定します。
既定値 :
-
WOW モード (64 ビット) 用 : %Program Files(x86)%\Microsoft SQL Server\
-
その他すべてのインストール用 : %Program Files%\Microsoft SQL Server\
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SQL Server データベース エンジン
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/SAPWD
/SECURITYMODE=SQL の場合は必須。
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SQL Server sa アカウントのパスワードを指定します。
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SQL Server データベース エンジン
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/SECURITYMODE
オプション
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SQL Server のセキュリティ モードを指定します。
このパラメータを指定しない場合、Windows 限定の認証モードがサポートされます。
サポートされる値 :
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLBACKUPDIR
オプション
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バックアップ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
<InstallSQLDataDir>\ <SQLInstanceID>\MSSQL\Backup
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLCOLLATION
オプション
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SQL Server の照合順序の設定を指定します。
既定値 :
-
SQL_Latin1_General_CP1_CS_AS
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLSVCACCOUNT
必須
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SQL Server サービスの開始アカウントを指定します。
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLSVCPASSWORD
必須
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SQLSVCACCOUNT のパスワードを指定します。
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLSVCSTARTUPTYPE
オプション
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SQL Server サービスのスタートアップ モードを指定します。
サポートされる値 :
-
Automatic
-
Disabled
-
Manual
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLSYSADMINACCOUNTS
必須
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sysadmin ロールのメンバになるためにログインを準備するには、このパラメータを使用します。
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLTEMPDBDIR
オプション
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tempdb のデータ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
<InstallSQLDataDir>\ <SQLInstanceID>\MSSQL\Data
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLTEMPDBLOGDIR
オプション
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tempdb のログ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
<InstallSQLDataDir>\ <SQLInstanceID>\MSSQL\Data
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLUSERDBDIR
オプション
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ユーザー データベースのデータ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
<InstallSQLDataDir>\ <SQLInstanceID>\MSSQL\Data
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SQL Server データベース エンジン
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/SQLUSERDBLOGDIR
オプション
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ユーザー データベースのログ ファイルのディレクトリを指定します。
既定値 :
-
<InstallSQLDataDir>\ <SQLInstanceID>\MSSQL\Data
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SQL Server データベース エンジン
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/USESYSDB
オプション
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このインストールに使用する SQL Server システム データベースの場所を指定します。
指定パスには "\Data" サフィックスを入れないでください。
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FILESTREAM
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/FILESTREAMLEVEL
オプション
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FILESTREAM 機能のアクセス レベルを指定します。
サポートされる値 :
-
0 = [このインスタンスに対する FILESTREAM サポートを無効にする] (既定値)
-
1 = [Transact-SQL アクセスに対して FILESTREAM を有効にする]
-
2 = [Transact-SQL アクセスおよびファイル I/O ストリーム アクセスに対して FILESTREAM を有効にする] (クラスタ シナリオに対しては無効です)
-
3 = [リモート クライアントに FILESTREAM データへのストリーム アクセスを許可する]
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FILESTREAM
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/FILESTREAMSHARENAME
オプション
FILESTREAMLEVEL が 1 より大きい場合は必須。
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FILESTREAM データを格納する Windows 共有の名前を指定します。
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SQL Server フルテキスト
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/FTSVCACCOUNT
オプション
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フルテキスト フィルタ ランチャー サービスのアカウントを指定します。
このパラメータは Windows Server 2008 および Windows Vista オペレーティング システムでは無視されます。ServiceSID は、SQL Server とフルテキスト フィルタ デーモン間の通信を確立するのに使用されます。この値を指定しない場合、フルテキスト フィルタ ランチャー サービスが無効になります。サービス アカウントを変更し、フルテキスト機能を有効にするには、SQL Server コントロール マネージャを使用する必要があります。
既定値 :
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SQL Server フルテキスト
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/FTSVCPASSWORD
オプション
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フルテキスト フィルタ ランチャー サービスのパスワードを指定します。
このパラメータは Windows Server 2008 および Windows Vista オペレーティング システムでは無視されます。
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Integration Services
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/ISSVCACCOUNT
必須
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Integration Services のアカウントを指定します。
既定値 :
-
NT AUTHORITY\NETWORK SERVICE
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Integration Services
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/ISSVCPASSWORD
必須
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Integration Services のパスワードを指定します。
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Integration Services
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/ISSVCStartupType
オプション
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Integration Services サービスのスタートアップ モードを指定します。
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DP の NLRegS 拡張機能
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/NPENABLED
オプション
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SQL Server サービスの名前付きパイプ プロトコルの状態を指定します。
サポートされる値 :
-
0 = [名前付きパイプ プロトコルを無効にする]
-
1 = [名前付きパイプ プロトコルを有効にする]
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DP の NLRegS 拡張機能
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/TCPENABLED
オプション
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SQL Server サービスの TCP プロトコルの状態を指定します。
サポートされる値 :
-
0 = [TCP プロトコルを無効にする]
-
1 = [TCP プロトコルを有効にする]
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Reporting Services
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/RSINSTALLMODE
オプション
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Reporting Services のインストール モードを指定します。
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Reporting Services
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/RSSVCACCOUNT
必須
|
Reporting Services の開始アカウントを指定します。
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Reporting Services
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/RSSVCPASSWORD
必須
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Reporting Services サービスの開始アカウントのパスワードを指定します。
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Reporting Services
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/RSSVCStartupType
オプション
|
Reporting Services のスタートアップ モードを指定します。
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