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文字列の書式設定のサンプル

更新 : 2007 年 11 月

このサンプル アプリケーションでは、標準の書式指定コードおよびカルチャ固有のカスタムの書式指定コードをさまざまに使用して、数値、日時、および列挙値を文字列として表示する方法を示します。

サンプルとそのインストール手順を取得するには

  • 次のいずれかを実行します。

    • [ヘルプ] メニューの [サンプル] をクリックします。

      サンプルの情報を示す Readme が表示されます。

    • Visual Studio 2008 のサンプルの Web サイトにアクセスします。ここには、サンプルの最新版が掲載されています。

    • Visual Studio をインストールしたコンピュータで、サンプルを検索します。既定では、サンプルおよび Readme ファイルは drive:\Program Files\Microsoft Visual Studio 9.0\Samples\lcid にインストールされています。Visual Studio の Express Edition については、すべてのサンプルがオンラインで提供されています。

詳細については、「サンプル ファイルの格納場所」を参照してください。

セキュリティに関するメモ :

このサンプル コードは概念を示すためのものであり、その概念に関連するコードのみを示しています。特定の環境について必ずしもセキュリティ要件を満たしていませんので、そのまま使用しないでください。セキュリティおよびエラー処理コードを追加して、プロジェクトをより安全かつ堅牢にすることをお勧めします。これらのサンプル コードは、現状有姿のままで提供されるものであり、一切保証されていません。

このサンプルを実行するには

  • F5 キーを押します。

以下の書式設定オプションの例を示します。

  • 標準およびカスタムの書式コードを使用して文字列として書式設定された数値。書式の変更は CultureInfo の選択に基づきます。

  • 標準およびカスタムの書式コードを使用して文字列として書式設定された日時の値。書式の変更は CultureInfo の選択に基づきます。

  • 標準の書式コードを使用して文字列として書式設定された列挙値。

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