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訳文
原文
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TextRanges インターフェイス
検索パターンの各タグ付き部分式に対する TextRange オブジェクトを含みます。 TextRanges は、ボックスの選択項目とテキストの各行との交差部分を見つけるためにも使用されます。
アセンブリ: EnvDTE (EnvDTE.dll 内)
TextRanges 型で公開されるメンバーは以下のとおりです。
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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Count | コレクション内のオブジェクトの数を示す値を取得します。 |
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DTE | トップ レベルの機能拡張オブジェクトを取得します。 |
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Parent | TextRanges コレクションの直接の親オブジェクトを取得します。 |
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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GetEnumerator() | コレクションを反復処理する列挙子を返します。 (IEnumerable から継承されます。) |
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GetEnumerator() | コレクション内の項目の列挙体を取得します。 |
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Item | TextRanges コレクション内の TextRange オブジェクトを返します。 |
TextRanges コレクションは、検索パターンがタグ付き部分式を持つ正規表現である場合に、検索操作の結果として返されます。 TextRanges コレクションには、各タグ付き部分式に対する TextRange オブジェクトが含まれます。
また、ボックスの選択項目と各行との交差部分を決定する必要がある場合、TextRanges は TextSelection オブジェクトからボックスの選択項目を取得するためにも使用されます。