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訳文
原文
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Command インターフェイス
環境のコマンドを表します。
アセンブリ: EnvDTE (EnvDTE.dll 内)
Command 型で公開されるメンバーは以下のとおりです。
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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Bindings | コマンドの呼び出しに使うキーストロークのリストを設定または取得します。 |
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Collection | Command オブジェクトを含む Commands コレクションを取得します。 |
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DTE | トップレベルの機能拡張オブジェクトを取得します。 |
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Guid | 特定のオブジェクトの GUID を取得します。 |
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ID | コマンドを表すために使用するコマンド グループ GUID 内の ID を取得します。 |
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IsAvailable | Command が現在有効であるかどうかを示す値を取得します。 |
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LocalizedName | コマンドのローカライズされた名前を取得します。 |
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Name | オブジェクトの名前を取得します。 |
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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AddControl | コマンドの永続的なコマンド バー コントロールを作成します。 |
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Delete | AddNamedCommand メソッドで作成した名前付きコマンドを削除します。 |
このオブジェクトを参照するには、Item を使用します。
このオブジェクトは、標準名や GUID ID などのさまざまな方法で参照できます。 ほとんどのコマンドを起動する最も簡単な方法は、ExecuteCommand を使用することです。 まれに、名前なしでコマンドを呼び出す必要があるときに、Raise を使用します。
' Macro code. Sub CommandExample() ' Creates a text document listing all command names. Dim Cmd As Command Dim Doc As Document Dim TxtDoc As TextDocument ' Create a new text document. DTE.ItemOperations.NewFile ("General\Text File") Set Doc = ActiveDocument Set TxtDoc = Doc.Object("TextDocument") For Each Cmd In Commands If (Cmd.Name <> "") Then TxtDoc.Selection.Text = Cmd.Name & vbLF TxtDoc.Selection.Collapse End If Next End Sub