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訳文
原文
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CodeElements インターフェイス
ソース ファイル内のコード構成体を表すオブジェクトのコレクションです。
アセンブリ: EnvDTE (EnvDTE.dll 内)
CodeElements 型で公開されるメンバーは以下のとおりです。
| 名前 | 説明 | |
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Count | CodeElements コレクション内のオブジェクトの数を示す値を取得します。 |
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DTE | トップ レベルの機能拡張オブジェクトを取得します。 |
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Parent | CodeElements コレクションの直接の親オブジェクトを取得します。 |
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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CreateUniqueID | スコープ内の他の識別子と衝突せず、また現在の言語の名前付け規則に従うプログラム識別子を作成します。 |
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GetEnumerator() | コレクションを反復処理する列挙子を返します。 (IEnumerable から継承されます。) |
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GetEnumerator() | CodeElements コレクション内の項目の列挙子を返します。 |
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Item | CodeElements コレクション内の CodeElement オブジェクトを返します。 |
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Reserved1 | インフラストラクチャ。 マイクロソフト内部でのみ使用します。 |
CodeElements には、ソース ファイル内のすべての要素やクラスのメンバーなどが含まれます。 開いたドキュメントやコード モデルを通じて項目が追加されたり削除されたりすると、CodeElements は自動的に更新されます。
コード要素間を移動するには、ProjectItem.FileCodeModel.CodeElements を使用します。
メモ
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特定の種類の編集を行った後に、クラス、構造体、関数、属性、デリゲートなどのコード モデル要素の値を決定できないことがあります。つまり、これらの要素の値は、信頼できる値ではなく、常に同じ値になるとは限りません。 詳細については、「コード モデルを使用したコードの調査 (Visual Basic)」で、コード モデル要素値を変更する方法についての説明を参照してください。 |
メモ