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訳文
原文
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CodeAttribute インターフェイス
コード要素の属性を操作できるようにします。
アセンブリ: EnvDTE (EnvDTE.dll 内)
CodeAttribute 型で公開されるメンバーは以下のとおりです。
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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Children | このコードの CodeAttribute 構成要素に含まれているオブジェクトのコレクションを返します。 |
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Collection | このプロパティをサポートしている CodeAttribute オブジェクトを含むコレクションを取得します。 |
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DTE | トップレベルの機能拡張オブジェクトを取得します。 |
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EndPoint | コード項目の終了位置であるテキスト ポイントを取得します。 |
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Extender | 要求された Extender オブジェクトを返します。 |
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ExtenderCATID | オブジェクトの Extender カテゴリ ID (CATID) を取得します。 |
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ExtenderNames | オブジェクトで使用できる Extender の一覧を取得します。 |
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FullName | CodeAttribute オブジェクトのファイルの完全パスと名前を取得します。 |
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InfoLocation | コード モデルの機能を説明します。 |
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IsCodeType | この CodeAttribute オブジェクトから CodeType オブジェクトを取得できるかどうかを示す値を示します。 |
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Kind | オブジェクトの型を示す列挙値を取得します。 |
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Language | コードの作成に使用されたプログラミング言語を取得します。 |
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Name | CodeAttribute の名前を設定または取得します。 |
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Parent | 指定した CodeAttribute オブジェクトの直接の親オブジェクトを取得します。 |
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ProjectItem | CodeAttribute オブジェクトに関連付けられている ProjectItem を取得します。 |
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StartPoint | コード項目の先頭を定義する TextPoint オブジェクトを取得します。 |
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Value | オブジェクトのデータ値を設定または取得します。 |
| 名前 | 説明 | |
|---|---|---|
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Delete | 現在の CodeAttribute を削除します。 |
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GetEndPoint | コード要素定義の末尾を示す TextPoint オブジェクトを返します。 |
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GetStartPoint | コード要素定義の先頭を指定する TextPoint を返します。 |
CodeAttribute オブジェクトは、コード要素に関連付けられた 1 つの COM メタデータ属性を表します。 CodeAttribute オブジェクトを使用すると、コード属性の値の取得や設定を行うことができます。
メモ
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特定の種類の編集を行うと、クラス、構造体、関数、属性、デリゲートなどのコード モデル要素が非確定的な値になる場合があります。つまり、これらの要素の値は、常に同じ値になるとは限りません。 詳細については、「コード モデルを使用したコードの調査 (Visual Basic)」で、コード モデル要素値を変更する方法についての説明を参照してください。 |
メモ