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DROP INDEX (Azure SQL データベース)

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Important重要
このトピックは保守されていません。現在のバージョンについては、「DROP INDEX」を参照してください。

1 つ以上のリレーショナル インデックス、空間インデックス、フィルター選択されたインデックス、または XML インデックスを現在のデータベースから削除します。

構文表記規則 (Azure SQL データベース)


DROP INDEX
{ <drop_relational_or_xml_or_spatial_index> [ ,...n ] 
}

<drop_relational_or_xml_or_spatial_index> ::=
    index_name ON <object> 


<object> ::=
{
    [ database_name. [ schema_name ] . | schema_name. ] 
    table_or_view_name
}


この構文ダイアグラムでは、Microsoft Microsoft Azure SQL データベースでサポートされている引数およびオプションを示します。

Microsoft Azure SQL データベースでは、DROP INDEX ステートメントを使用する場合、次の引数とオプションがサポートされません

  • database_name

  • <drop_backward_compatible_index>

  • <drop_clustered_index_option>

noteメモ
Microsoft Azure SQL データベースは 3 部構成の名前形式 database_name.[schema_name].object_name をサポートします (database_name が現在のデータベースであるか、または database_name が tempdb で、object_name が # で始まる場合)。

Microsoft Azure SQL データベースでは、4 部構成の名前はサポートされません

引数と DROP INDEX ステートメントの詳細については、SQL Server オンライン ブックの「DROP INDEX」を参照してください。

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