Microsoft .NET Framework 1.0a SDK 日本語版には、再頒布可能なパッケージを含め、.NET アプリケーションを実行するために必要な ASP.NET、共通言語ランタイム、クラス ライブラリなどが含まれています。さらに SDK にはドキュメント、サンプル、ツール、コマンドライン コンパイラなど、.NET アプリケーションの記述、ビルド、テストに必要な全てが含まれています。
SDK は Windows XP、Windows 2000、Windows NT 4.0 上にインストールすることができます。その際には Microsoft Internet Explorer 5.01 もしくはそれ以降のバージョンが予めインストールされている必要があります。(Internet Explorer 5.5 はこちらからダウンロードすることができます) また、Microsoft Data Access Components 2.6 (推奨は Microsoft Data Access Components 2.7) をインストールする必要があります。(Microsoft Data Access Components 2.6 もしくは Microsoft Data Access Components 2.7 はこちらからダウンロードすることができます)
再頒布可能なパッケージは Microsoft Windows XP, Windows 2000, Windows NT 4.0, Windows 98, Windows Millennium Edition (Windows Me) 上で実行することができます。その際には Microsoft Internet Explorer 5.01 もしくはそれ以降のバージョンが予めインストールされている必要があります。(Internet Explorer 5.5 はこちらからダウンロードすることができます) またサーバー サイド アプリケーションとして頒布する場合には、Microsoft Data Access Components 2.6 (推奨は Microsoft Data Access Components 2.7) をインストールする必要があります。(Microsoft Data Access Components 2.6 もしくは Microsoft Data Access Components 2.7 はこちらからダウンロードすることができます)
ダウンロードの前にお読みください ダウンロードについて Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3 について
Microsoft .NET Framework 1.0a SDK 日本語版をダウンロードする前に下記のドキュメントを必ず内容をご確認ください。
Microsoft .NET Framework SDK 使用許諾契約書
Microsoft .NET Framework SDK 追加使用許諾契約書
Microsoft .NET Framework 再頒布モジュール 追加使用許諾契約書
Microsoft .NET Framework SDK のリリース情報
Microsoft .NET Framework レビューアーズ ガイド ダウンロード (日本語)
ASP.NET でのプロセス ID とリクエスト ID
Microsoft Visual Studio .NET 日本語版には Microsoft .NET Framework SDK 日本語版が含まれているため SDK をダウンロードする必要はありません。
.NET Framework 1.0a SDK ダウンロード(160 MB)
.NET Framework 再頒布パッケージ ダウンロード(20.4 MB)
Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3 (SP3) は、セキュリティの強化を主要な目的としています。また、WSDL ドキュメントの使用、およびバッファ オーバーランなどのセキュリティ問題を防ぐ Data Execution Prevention 機能のサポートも強化しています。
Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3 ダウンロード ページ
上記以外の詳細情報については、.NET ニュースグループをご参照ください。また Microsoft .NET Framework SDK 日本語版についての詳しい情報については MSDN Online .NET Developer Center にて公開しています。