エクスポート (0) 印刷
すべて展開
情報
要求されたトピックは次のとおりです。しかし、このトピックはこのライブラリには含まれていません。

IReferenceArray<T> Interface

任意の列挙型、構造体、およびデリゲート型をプロパティ値の配列として使用できるようにします。このインターフェイスは実装できません。「解説」を参照してください。

構文


generic<typename T>
public interface class IReferenceArray : IPropertyValue

属性

[Version(0x06020000)]

型パラメーター

T

型。

メンバー

IReferenceArrayインターフェイス は以下から継承されます IPropertyValue. IReferenceArray には、次の種類のメンバーもあります。

プロパティ

IReferenceArrayインターフェイス には次のプロパティがあります。

プロパティアクセスの種類説明

Value

読み取り専用Gets the type that is represented as an IPropertyValue array.

 

解説

IReferenceArray インターフェイスを実装したり、シグネチャに含めることはできません。IReferenceArray は、主に Windows ランタイムがボックス化および null 許容の値を実装する方法の内部実装の詳細です。

(C++ のみ) C++ では、このインターフェイスは Platform::IBoxArray<T> として公開されます。参照型または値型のコレクションが Platform::Object^ 型として渡される XAML データ バインディングなどのシナリオでは、safe_cast を使用してオブジェクトを IBoxArray に変換した後、IBoxArray::Value プロパティを使用して、コレクションの要素を含む厳密に型指定された Platform::Array オブジェクトにアクセスできます。

インターフェイスの継承

IReferenceArrayIPropertyValue を継承します。 IReferenceArray を実装する型は IPropertyValue のインターフェイス メンバーも実装します。

要件

最小限サポートされるクライアント

Windows 8

最小限サポートされるサーバー

Windows Server 2012

最小限サポートされる携帯電話

Windows Phone 8

名前空間

Windows::Foundation

メタデータ

Windows.winmd

参照

IPropertyValue
Nullable<T>

 

 

表示:
© 2014 Microsoft