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Windows Home Server 用ソフトウェア開発キット

Windows Home Server 用ソフトウェア開発キット (SDK) をご利用いただきありがとうございます。この SDK には、Windows Home Server で動作するカスタム アプリケーションを作成する際に必要となるツールおよび情報が含まれています。SDK を使用することで、Windows Home Server に追加機能を提供するアプリケーションを構築するための Windows Home Server アプリケーション プログラミング インターフェイス (API) の使い方を学習できます。

Windows Home Server 用 SDK は、次の項目から構成されます。

  • Windows Home Server 用 API ファイル : Microsoft.HomeServer.SDK.Interop.v1.dll および HomeServerExt.dll。

    他のソフトウェア開発キットとは異なり、これらのファイルのダウンロードおよびインストールは必要ありません。これらのファイルは、Windows Home Server と共にインストールされます。アプリケーションの作成を開始する場合は、ホーム サーバー上の %ProgramFiles%\Windows Home Server\ ディレクトリにある HomeServerExt.dll および Microsoft.HomeServer.SDK.Interop.v1.dll を開発用コンピュータ上のフォルダ (たとえば、C:\HomeServerSDK) にコピーし、アプリケーションでこれらのファイルを参照します。開発環境を設定する方法の詳細については、マイクロソフトの Web サイト (http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=148235) の「アドイン ソリューションのセットアップ」を参照してください。

  • 以下のドキュメント :

法的情報

Windows Home Server 用 SDK (以下、「SDK」といいます) には、Microsoft 使用条件が適用されます。ただし、お客様には、SDK に含まれるサンプル コードに関する追加の権限が許諾されます。お客様は、サンプル コードを使用して、お客様のプログラムを設計、開発、およびテストすることができます。お客様は、お客様のプログラムの配布または使用に関連する、(弁護士費用を含む) あらゆる申し立てからマイクロソフトを弁護および保護し、マイクロソフトに損害を与えないことを条件として、サンプル コードを複製および改変し、お客様のプログラムの一部としてオブジェクト コードの形式で配布することができます。ただし、除外ライセンスの対象となる形式でサンプル コードを改変または配布することはできません。「除外ライセンス」とは、使用、改変、または配布の条件として、(i) コードをソース コード形式で開示または配布すること、または (ii) 他者が改変を行う権利を有することを要求するライセンスです。この段落に規定されている権限および要件が Microsoft 使用条件と直接競合する場合を除き、SDK の使用に関しては Microsoft 使用条件が適用されるものとします。SDK は、予告なく変更される場合があります。

お客様ご自身の責任において、適用されるすべての著作権関連法規に従ったご使用を願います。マイクロソフトは、このドキュメントに記載されている内容に関し、特許、特許申請、商標、著作権、またはその他の無体財産権を有する場合があります。別途マイクロソフトのライセンス契約上に明示の規定のない限り、このドキュメントはこれらの特許、商標、著作権、またはその他の無体財産権に関する権利をお客様に許諾するものではありません。

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