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Windows Live Alerts SDK

簡易オブジェクト アクセス プロトコル (SOAP) を熟知している開発者は、Windows Live Alerts SDK (バージョン 2.5) を使用して、Alerts 通知サービスをプログラムによって統合し、Windows Live Alerts の Web サイトでは利用できない管理タスクを実行することができます。

SDK ドキュメントは、以下の 5 つのセクションに分かれています。

Windows Live Alerts SDK の更新情報: 以前のバージョンを使用するユーザー向けに、SDK の最新の更新に関する情報を提供します。

Windows Live Alerts SDK 入門: 対象読者について説明し、Alerts SDK のシナリオと Alerts サービスの使用にあたって必要な情報についても説明します。

Windows Live Alerts SDK について: Windows Live Alerts とパートナーの間のメッセージング フローに関する情報、Windows Live Alerts が受信 Web サービス要求を検証する方法、サービスを使用するアプリケーションのテストや展開を運用環境とテスト環境で行う方法、およびこの SDK の Web サービスがすべて定義されている WSDL ドキュメントへのリンクに関する情報が含まれます。

Windows Live Alerts SDK リファレンス: サブスクリプション サービス、メッセージ サービス、アクション、データ定義、XML-RPC Ping サービス、および Alerts サービスの応答コードに関する参考資料を提供します。

Windows Live Alerts SOAP メッセージのサンプル: 要求の開始方法と Alerts サービスからの応答の処理方法を示すサンプルが含まれます。

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