SDK ドキュメントは、以下の 5 つのセクションに分かれています。
「Live Search API Version 1.1 の新機能」では、以前のバージョンのユーザーにこの API の最新の更新情報を提供します。
「Live Search API の使い方」では、この API を使用する開発の基本要件、Web サービス記述言語 (WSDL) XML ドキュメント (このサービスで使用するメッセージの形式を定義) を使用してサービスにアクセスする方法、およびサービスを使用するためのアプリケーション ID を取得する方法について説明します。
「Live Search API について」では、開発者がサービスから取得できる情報の種類に関する情報、およびサービス クラス階層構造の図を提供します。
「Live Search API リファレンス」セクションでは、Windows Live Search の開発者が使用できるクラス、プロパティ、およびメソッドの参考資料を提供します。
「Live Search API のコード サンプル」セクションでは、C# プログラミング言語で記述された 2 つのアプリケーションのソース コード全体の一覧を提供し、Microsoft Visual Studio 2005 開発環境でこれらのサンプルをセットアップして実行する方法を説明しています。