セールス: 1-800-867-1380

サービス管理のバージョン管理

更新日: 2014年10月

サービス管理 API の操作には複数のバージョンが存在する場合があります。x-ms-version 要求ヘッダーを設定して、使用する操作のバージョンを指定する必要があります。x-ms-version のヘッダーがない要求は拒否され、(400) Bad Request response を返します。使用しているサービスが旧バージョンの操作を呼び出す場合、旧バージョンの呼び出しをそのまま使用することも、コードを変更して新しいバージョンを呼び出すこともできます。バージョン間の機能の相違は、API 呼び出しに関するドキュメントに記載されています。

x-ms-version 要求ヘッダーの値は YYYY-MM-DD 形式で指定する必要があります。例:

Request Headers:
x-ms-version: 2011-02-25

次の表に、サービス管理 API への追加機能と変更内容を示します。

 

Version 変更の説明

2014-06-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Create Virtual Machine Deployment

IdleTimeoutInMinutes 要素が追加されました。この要素は、TCP アイドル接続のタイムアウトを指定します。Certificates 要素が追加されました。この要素には、仮想マシンにインストールされ、拡張機能によって使用される証明書のコレクションが含まれています。

Get Deployment

IdleTimeoutInMinutes 要素が追加されました。この要素は、TCP アイドル接続のタイムアウトを指定します。State 要素が追加されました。この要素は、JSON 拡張機能の状態を指定します。SequenceNumber 要素が追加されました。この要素は、拡張機能に最後に適用された構成の番号を指定します。

ロールの追加

IdleTimeoutInMinutes 要素が追加されました。この要素は、TCP アイドル接続のタイムアウトを指定します。Certificates 要素が追加されました。この要素には、仮想マシンにインストールされ、拡張機能によって使用される証明書のコレクションが含まれています。

ロールの更新

IdleTimeoutInMinutes 要素が追加されました。この要素は、TCP アイドル接続のタイムアウトを指定します。Certificates 要素が追加されました。この要素には、仮想マシンにインストールされ、拡張機能によって使用される証明書のコレクションが含まれています。

Update Load-Balanced Endpoint Set

IdleTimeoutInMinutes 要素が追加されました。この要素は、TCP アイドル接続のタイムアウトを指定します。

Get Role

IdleTimeoutInMinutes 要素が追加されました。この要素は、TCP アイドル接続のタイムアウトを指定します。

Delete VM Image

comp=media パラメーターが省略可能であるという情報が追加されました。

リソース拡張機能の一覧表示

CompanyName 要素が追加されました。この要素は、拡張機能を公開した会社名を指定します。SupportedOS 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が実行されるオペレーティング システムを指定します。PublishedDate 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が公開された日付を指定します。

リソース拡張機能のバージョンの一覧表示

CompanyName 要素が追加されました。この要素は、拡張機能を公開した会社名を指定します。SupportedOS 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が実行されるオペレーティング システムを指定します。PublishedDate 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が公開された日付を指定します。

利用可能な拡張機能の一覧表示

CompanyName 要素が追加されました。この要素は、拡張機能を公開した会社名を指定します。SupportedOS 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が実行されるオペレーティング システムを指定します。PublishedDate 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が公開された日付を指定します。

拡張機能のバージョンの一覧表示

CompanyName 要素が追加されました。この要素は、拡張機能を公開した会社名を指定します。SupportedOS 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が実行されるオペレーティング システムを指定します。PublishedDate 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が公開された日付を指定します。

Create Deployment

State 要素が追加されました。この要素は、JSON 拡張機能の状態を指定します。

配置構成の変更

State 要素が追加されました。この要素は、JSON 拡張機能の状態を指定します。

Upgrade Deployment

State 要素が追加されました。この要素は、JSON 拡張機能の状態を指定します。

拡張機能の一覧表示

IsJsonExtension 要素が追加されました。この要素は、拡張機能の構成が JSON をサポートするかどうかを示します。DisallowMajorVersionUpgrade 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が新しいメジャー バージョンへの自動アップグレードをサポートするかどうかを示します。

Get Extension

IsJsonExtension 要素が追加されました。この要素は、拡張機能の構成が JSON をサポートするかどうかを示します。DisallowMajorVersionUpgrade 要素が追加されました。この要素は、拡張機能が新しいメジャー バージョンへの自動アップグレードをサポートするかどうかを示します。

List Storage Accounts

AccountType 要素が追加されました。この要素は、アカウントが、ローカル冗長ストレージ、ゾーン冗長ストレージ、地理冗長ストレージ、読み取りアクセス地理冗長ストレージのいずれをサポートするかを指定します。

Get Storage Account Properties

AccountType 要素が追加されました。この要素は、アカウントが、ローカル冗長ストレージ、ゾーン冗長ストレージ、地理冗長ストレージ、読み取りアクセス地理冗長ストレージのいずれをサポートするかを指定します。

ストレージ アカウントの作成

AccountType 要素が追加されました。この要素は、アカウントが、ローカル冗長ストレージ、ゾーン冗長ストレージ、地理冗長ストレージ、読み取りアクセス地理冗長ストレージのいずれをサポートするかを指定します。

Update Storage Account

AccountType 要素が追加されました。この要素は、アカウントが、ローカル冗長ストレージ、ゾーン冗長ストレージ、地理冗長ストレージ、読み取りアクセス地理冗長ストレージのいずれをサポートするかを指定します。

クラウド サービスの作成

ReverseDnsFqdn 要素が追加されました。この要素は、逆 DNS クエリを使用してクエリが実行されるときに、クラウド サービスの IP アドレスが解決する DNS アドレスを指定します。

Get Cloud Service Properties

ReverseDnsFqdn 要素が追加されました。この要素は、逆 DNS クエリを使用してクエリが実行されるときに、クラウド サービスの IP アドレスが解決する DNS アドレスを指定します。

List Cloud Services

ReverseDnsFqdn 要素が追加されました。この要素は、逆 DNS クエリを使用してクエリが実行されるときに、クラウド サービスの IP アドレスが解決する DNS アドレスを指定します。

Update Cloud Service

ReverseDnsFqdn 要素が追加されました。この要素は、逆 DNS クエリを使用してクエリが実行されるときに、クラウド サービスの IP アドレスが解決する DNS アドレスを指定します。

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

Add DNS Server

DNS サーバーの定義を既存のデプロイメントに追加します。

Delete DNS Server

デプロイメントから DNS サーバーを削除します。

Update DNS Server

DNS サーバーの IP アドレスを更新します。

Update Load Balancer

デプロイメントに関連付けられているロード バランサーに関する情報を更新します。

Create VM Image

指定された仮想ハード ディスクのセットを使用して、指定されたサブスクリプションに関連付けられているイメージ リポジトリにある VM イメージを作成します。

List Azure Subscriptions

アクセスできるサブスクリプションの一覧を返します。

デプロイ イベントの一覧の取得

デプロイに影響を与えたイベントの一覧を返します。

2014-05-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

VM イメージのキャプチャ

Description 要素が追加されました。この要素は VM イメージの説明を指定します。VM イメージの言語を指定する Language 要素が追加されました。ImageFamily 要素が追加されました。これは、VM イメージのグループ化に使用できる値を指定します。RecommendedVMSize が追加されました。これは、VM イメージから作成される仮想マシンで使用するサイズを指定します。

List VM Images

location パラメーターが追加されました。このパラメーターは指定した場所から VM イメージを返します。publisher パラメーターが追加されました。このパラメーターは指定したパブリッシャーがパブリッシュした VM イメージを返します。category パラメーターが追加されました。このパラメーターは指定したカテゴリに割り当てられた VM イメージを返します。ModifiedTime 要素が追加されました。この要素は、イメージが最後に更新された時刻を指定します。VM イメージの言語を指定する Language 要素が追加されました。ImageFamily 要素が追加されました。これは、VM イメージのグループ化に使用できる値を指定します。RecommendedVMSize が追加されました。これは、VM イメージから作成される仮想マシンで使用するサイズを指定します。IsPremium 要素が追加されました。この要素は、仮想マシンのコア価格を超えて課金されるソフトウェアまたは関連するサービスがイメージに含まれているかどうかを示します。Eula 要素が追加されました。この要素は、イメージに関連付けられている使用許諾契約書を指定します。IconUri 要素が追加されました。この要素は、管理ポータルでイメージに対して表示されるアイコンに対する URI を指定します。SmallIconUri 要素が追加されました。この要素は、管理ポータルでイメージに対して表示される小さなアイコンに対する URI を指定します。PrivacyUri 要素が追加されました。この要素は、イメージに関連するプライバシー ポリシーが含まれたドキュメントを参照する URI を指定します。PublishedDate 要素が追加されました。この要素は、イメージがイメージ リポジトリに追加された日付を指定します。

List Locations

ComputeCapabilities 要素が追加されました。この要素は、その場所でのデプロイメントに使用できるロール サイズを指定します。

List Affinity Groups

ComputeCapabilities 要素が追加されました。この要素は、アフィニティ グループでのデプロイメントに使用できるロール サイズを指定します。

List Cloud Services

ComputeCapabilities 要素が追加されました。これは、クラウド サービスでの展開に使用できるロール サイズ指定します。

Create Virtual Machine Deployment

LoadBalancerName 要素が追加されました。これは、入力エンドポイントに関連付けられている内部ロード バランサーの名前を指定します。PublicIPs 要素が追加されました。これには、仮想マシンの既定の仮想 IP アドレスに加えて使用できるパブリック IP アドレスが含まれています。MediaLocation 要素が追加されました。これは、VMImageName に公開済みの VM イメージを指定すると作成される VHD ファイルの場所を指定します。RemoteSourceImageLink 要素が追加されました。これは、仮想マシンの作成に使用される OS イメージの保存場所の URI を指定します。LoadBalancers 要素が追加されました。この要素は、入力エンドポイントに割り当てることができる内部ロード バランサーの一覧を含んでいます。ReservedIPName 要素が追加されました。この要素は、デプロイに割り当てることができる予約済み IP アドレスの名前を指定します。

Get Deployment

Preparing for InstanceStatus が追加されました。ExtendedInstanceStatus 要素が追加されました。この要素がデプロイ用に使用可能な場合、追加のステータス詳細を指定します。PublicIPs 要素が追加されました。これには、仮想マシンの既定の仮想 IP アドレスに加えて使用できるパブリック IP アドレスが含まれています。LoadBalancerName 要素が追加されました。これは、入力エンドポイントに関連付けられている内部ロード バランサーの名前を指定します。IsReserved 要素が追加されました。この要素は、仮想 IP アドレスが予約されているかどうかを示します。ReservedIPName 要素が追加されました。この要素は、デプロイに割り当てられた予約済み IP アドレスの名前を指定します。Type 要素が追加されました。この要素は、仮想 IP アドレスが内部ロード バランサーに関連付けられている場合、Private の値を指定します。LoadBalancers 要素が追加されました。この要素は、入力エンドポイントに割り当てることができる内部ロード バランサーの一覧を含んでいます。

ロールの追加

LoadBalancerName 要素が追加されました。これは、入力エンドポイントに関連付けられている内部ロード バランサーの名前を指定します。PublicIPs 要素が追加されました。これには、仮想マシンの既定の仮想 IP アドレスに加えて使用できるパブリック IP アドレスが含まれています。RemoteSourceImageLink 要素が追加されました。これは、仮想マシンの作成に使用される OS イメージの保存場所の URI を指定します。MediaLocation 要素が追加されました。これは、VMImageName に公開済みの VM イメージを指定すると作成される VHD ファイルの場所を指定します。

ロールの更新

LoadBalancerName 要素が追加されました。これは、入力エンドポイントに関連付けられている内部ロード バランサーの名前を指定します。PublicIPs 要素が追加されました。これには、仮想マシンの既定の仮想 IP アドレスに加えて使用できるパブリック IP アドレスが含まれています。

Update Load-Balanced Endpoint Set

LoadBalancerName 要素が追加されました。これは、入力エンドポイントに関連付けられている内部ロード バランサーの名前を指定します。

Get Role

LoadBalancerName 要素が追加されました。これは、入力エンドポイントに関連付けられている内部ロード バランサーの名前を指定します。PublicIPs 要素が追加されました。これには、仮想マシンの既定の仮想 IP アドレスに加えて使用できるパブリック IP アドレスが含まれています。

List Storage Accounts

エンドポイントが https を返すようになりました。

Get Storage Account Properties

エンドポイントが https を返すようになりました。

Delete Role

予約済み IP アドレスの保存に関する注釈が追加されました。

Shutdown Role

予約済み IP アドレスの保存に関する注釈が追加されました。

Shutdown Roles

予約済み IP アドレスの保存に関する注釈が追加されました。

Start Role

予約済み IP アドレスを使用するときの課金の変更点に関するメモが追加されました。

Start Roles

予約済み IP アドレスを使用するときの課金の変更点に関するメモが追加されました。

リソース拡張機能の一覧表示

IsInternalExtension 要素が追加されました。この要素は、拡張機能のバージョンを公開して使用できるかどうかを示します。DisallowMajorVersionUpgrade が追加されました。この要素は、拡張機能のバージョンがメジャー アップグレードをサポートするかどうかを示します。

リソース拡張機能のバージョンの一覧表示

IsInternalExtension 要素が追加されました。この要素は、拡張機能のバージョンを公開して使用できるかどうかを示します。DisallowMajorVersionUpgrade が追加されました。この要素は、拡張機能のバージョンがメジャー アップグレードをサポートするかどうかを示します。

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

VM イメージの更新

指定されたサブスクリプションに関連付けられているイメージ リポジトリにある VM イメージを更新します。

ロード バランサーの追加

既存の展開に内部ロード バランサーを追加します。

Delete Load Balancer

指定された内部ロード バランサーを展開から削除します。

予約済み IP アドレスを作成する

指定されたサブスクリプションの IPv4 アドレスを予約します。

予約済み IP アドレスの削除

指定されたサブスクリプションから予約済み IP アドレスを削除します。

予約済み IP アドレスの取得

指定された予約済み IP アドレスに関する情報を取得します。

予約済み IP アドレスを一覧表示する

指定されたサブスクリプション用に予約された IP アドレスを一覧表示します。

2014-04-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Get Deployment

インスタンスにインストールされるエージェントに関する情報を指定する GuestAgentStatus 要素が追加されました。インスタンスにインストールされる拡張機能に関する情報を指定する ResourceExtensionStatusList 要素が追加されました。

Create Virtual Machine Deployment

拡張機能パラメーターに JSON オブジェクトを使用するための情報が追加されました。AdditionalUnattendContent 要素が追加されました。これは、Unattend.xml ファイルに含めることができる、Base 64 でエンコードされた XML 形式の追加情報を指定します。

ロールの追加

拡張機能パラメーターに JSON オブジェクトを使用するための情報が追加されました。AdditionalUnattendContent 要素が追加されました。これは、Unattend.xml ファイルに含めることができる、Base 64 でエンコードされた XML 形式の追加情報を指定します。

Capture Role

AdditionalUnattendContent 要素が追加されました。これは、Unattend.xml ファイルに含めることができる、Base 64 でエンコードされた XML 形式の追加情報を指定します。

ロールの更新

拡張機能パラメーターに JSON オブジェクトを使用するための情報が追加されました。

リソース拡張機能の一覧表示

ReplicationCompleted 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンがすべての地域に複製されているかどうかを示します。Eula 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンの使用許諾契約書 (EULA) を指す URI を指定します。PrivacyUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのプライバシーに関する声明を指す URI を指定します。HomepageUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのホームページを指す URI を指定します。IsJsonExtension 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンが JSON ベースの構成を受け入れるかどうかを示します。

リソース拡張機能のバージョンの一覧表示

ReplicationCompleted 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンがすべての地域に複製されているかどうかを示します。Eula 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンの使用許諾契約書 (EULA) を指す URI を指定します。PrivacyUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのプライバシーに関する声明を指す URI を指定します。HomepageUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのホームページを指す URI を指定します。IsJsonExtension 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンが JSON ベースの構成を受け入れるかどうかを示します。

利用可能な拡張機能の一覧表示

ReplicationCompleted 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンがすべての地域に複製されているかどうかを示します。Eula 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンの使用許諾契約書 (EULA) を指す URI を指定します。PrivacyUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのプライバシーに関する声明を指す URI を指定します。HomepageUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのホームページを指す URI を指定します。IsJsonExtension 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンが JSON ベースの構成を受け入れるかどうかを示します。

拡張機能のバージョンの一覧表示

ReplicationCompleted 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンがすべての地域に複製されているかどうかを示します。Eula 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンの使用許諾契約書 (EULA) を指す URI を指定します。PrivacyUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのプライバシーに関する声明を指す URI を指定します。HomepageUri 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンのホームページを指す URI を指定します。IsJsonExtension 要素が追加されました。これは、拡張機能のバージョンが JSON ベースの構成を受け入れるかどうかを示します。

List Storage Accounts

Azure ファイル サービスのエンドポイントが追加されました。

Get Storage Account Properties

Azure ファイル サービスのエンドポイントが追加されました。

2014-02-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

List Cloud Services

x-ms-continuation-token 応答ヘッダーが追加されました。

Create Virtual Machine Deployment

EnableDirectServerReturn 要素が制限情報で更新されました。VMImage 要素が追加されました。専用ディスクを使用するための情報が追加されました。拡張機能パラメーターに JSON オブジェクトを使用するための情報が追加されました。

ロールの追加

EnableDirectServerReturn 要素が制限情報で更新されました。VMImage 要素が追加されました。専用ディスクを使用するための情報が追加されました。拡張機能パラメーターに JSON オブジェクトを使用するための情報が追加されました。

Update Load-Balanced Endpoint Set

EnableDirectServerReturn 要素が制限情報で更新されました。

Shutdown Role

StoppedDeallocated アクションの静的 IP アドレスの保持に関する情報が追加されました。

Shutdown Roles

StoppedDeallocated アクションの静的 IP アドレスの保持に関する情報が追加されました。

2014-01-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

List Disks

CreatedTime 要素が追加されました。これはディスク作成時の UTC 形式で指定します。

List Affinity Groups

CreatedTime 要素が追加されました。これはディスク作成時の UTC 形式で指定します。

Get Affinity Group Properties

CreatedTime 要素が追加されました。これはディスク作成時の UTC 形式で指定します。

2013-11-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

拡張機能のバージョンの一覧表示

クラウド サービスに追加できる拡張機能のバージョンを一覧表示します。

リソース拡張機能の一覧表示

仮想マシンに追加できるリソース拡張機能を一覧表示します。

リソース拡張機能のバージョンの一覧表示

仮想マシンに追加できるリソース拡張機能のバージョンを一覧表示します。

Check Virtual Network IP Address Availability

指定した仮想ネットワークで IP アドレスを使用できるかどうかを確認します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

ストレージ アカウントの作成

SecondaryReadEnabled 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントでセカンダリ読み取りが有効になっていることを示します。

Get Storage Account Properties

SecondaryReadEnabled 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントでセカンダリ読み取りが有効になっていることを示します。

List Storage Accounts

SecondaryReadEnabled 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントでセカンダリ読み取りが有効になっていることを示します。

Update Storage Account

SecondaryReadEnabled 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントでセカンダリ読み取りが有効になっていることを示します。

利用可能な拡張機能の一覧表示

SampleConfig 要素が追加されました。これは、リソース拡張機能のサンプル構成ファイルを指定します。

拡張機能の一覧表示

SampleConfig 要素が追加されました。これは、リソース拡張機能のサンプル構成ファイルを指定します。

Get Deployment

ProvisionGuestAgent 要素が追加されました。これは、VM エージェント サービスが仮想マシンにインストールされているかどうかを示します。ResourceExtensionReferences 要素が追加されました。これには、仮想マシンにインストールされるリソース拡張機能のコレクションが含まれています。StaticVirtualNetworkIPAddress 要素が追加されました。これは、仮想ネットワーク内の仮想マシンの内部 IP アドレスを指定します。InternalDnsSuffix 要素が追加されました。これは、デプロイされたインスタンスの内部名前解決のドメイン名サフィックスを指定します。

ロールの追加

ProvisionGuestAgent 要素が追加されました。これは、WindowsAzureGuestAgent サービスが仮想マシンにインストールされているかどうかを示します。ResourceExtensionReferences 要素が追加されました。これには、仮想マシンにインストールされるリソース拡張機能のコレクションが含まれています。StaticVirtualNetworkIPAddress 要素が追加されました。これは、仮想ネットワーク内の仮想マシンの内部 IP アドレスを指定します。

Create Virtual Machine Deployment

ProvisionGuestAgent 要素が追加されました。これは、WindowsAzureGuestAgent サービスが仮想マシンにインストールされているかどうかを示します。ResourceExtensionReferences 要素が追加されました。これには、仮想マシンにインストールされるリソース拡張機能のコレクションが含まれています。StaticVirtualNetworkIPAddress 要素が追加されました。これは、仮想ネットワーク内の仮想マシンの内部 IP アドレスを指定します。

Get Role

ProvisionGuestAgent 要素が追加されました。これは、WindowsAzureGuestAgent サービスが仮想マシンにインストールされているかどうかを示します。ResourceExtensionReferences 要素が追加されました。これには、仮想マシンにインストールされるリソース拡張機能のコレクションが含まれています。StaticVirtualNetworkIPAddress 要素が追加されました。これは、仮想ネットワーク内の仮想マシンの内部 IP アドレスを指定します。

ロールの更新

ProvisionGuestAgent 要素が追加されました。これは、WindowsAzureGuestAgent サービスが仮想マシンにインストールされているかどうかを示します。ResourceExtensionReferences 要素が追加されました。これには、仮想マシンにインストールされるリソース拡張機能のコレクションが含まれています。StaticVirtualNetworkIPAddress 要素が追加されました。これは、仮想ネットワーク内の仮想マシンの内部 IP アドレスを指定します。

2013-10-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

アラート ルールの作成

新しいアラート ルールを作成します。

Delete Alert Rule

指定されたアラート ルールを削除します。

Get Alert Rule

指定されたアラート ルールに関する情報を取得します。

Get Alert Rule Incident

アラート ルールのインシデントに関する情報を取得します。

List Alert Rules

サブスクリプションのすべてのアラート ルールに関する情報を取得します。

List Alert Rule Incidents

アクティブな解決されたアラート ルールに関する情報を取得します。

Update Alert Rule

指定されたアラート ルールを更新します。

Add Autoscale Settings

Cloud Services、Virtual Machines、Websites、および Mobile Services のデプロイに自動スケーリングの設定を追加します。

Delete Autoscale Settings

Cloud Services、Virtual Machines、Websites、および Mobile Services のデプロイから自動スケーリングの設定を削除します。

Get Autoscale Settings

Cloud Services、Virtual Machines、Websites、および Mobile Services のデプロイから自動スケーリングの設定を取得します。

Update Autoscale Settings

Cloud Services、Virtual Machines、Websites、および Mobile Services のデプロイの自動スケーリングの設定を更新します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Create Virtual Machine Deployment

CustomData 要素が追加されました。これを使用すると、Base 64 エンコード文字列のデータを仮想マシン上のファイルとして保存できます。

ロールの追加

CustomData 要素が追加されました。これを使用すると、Base 64 エンコード文字列のデータを仮想マシン上のファイルとして保存できます。

Capture Role

CustomData 要素が追加されました。これを使用すると、Base 64 エンコード文字列のデータを仮想マシン上のファイルとして保存できます。

List OS Images

カテゴリ要素のパブリック、プライベート、および MSDN の値が追加されました。

Create Definition

プロファイルごとの複数定義バージョンはサポートされていません。

Get Definition

定義のバージョンは常に 1 です。

Get Profile

定義のバージョンは、1 つのプロファイルにつき 1 つだけ存在します。

List Definitions

定義のバージョンは、1 つのプロファイルにつき 1 つだけ存在します。

List Profiles

定義のバージョンは、1 つのプロファイルにつき 1 つだけ存在します。

Update Profile

EnabledVersion 要素は無視されます。プロファイルに定義がある場合、それは常に有効です。

2013-08-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

Delete Role Instances

クラウド サービスのデプロイから複数のロール インスタンスを削除します。

List Subscription User Accounts

サブスクリプションのリソースにアクセスできるユーザー アカウントを一覧表示します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Delete Cloud Service

comp=media パラメーターが追加されました。これによって、クラウド サービスが削除されるときに、すべてのディスクやソースの BLOB が削除されます。

Delete Deployment

comp=media パラメーターが追加されました。これによって、デプロイが削除されるときに、すべてのディスクやソースの BLOB が削除されます。

Delete Role

comp=media パラメーターが追加されました。これによって、仮想マシンが削除されるときに、すべてのディスクやソースの BLOB が削除されます。

Delete Data Disk

comp=media パラメーターが追加されました。これによって、データ ディスクが削除されるときにソースの BLOB が削除されます。

2013-06-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

Shutdown Roles

複数の仮想マシンをシャットダウンします。

Start Roles

複数の仮想マシンを起動します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Get Cloud Service Properties

InstanceStatus 要素に StoppedDeallocated 状態が追加されました。

Get Deployment

InstanceStatus 要素に StoppedDeallocated 状態が追加されました。

Create Virtual Machine Deployment

EndpointACL 要素と子要素が追加されました。これは、エンドポイントのアクセス制御ルールを定義します。

ロールの追加

EndpointACL 要素と子要素が追加されました。これは、エンドポイントのアクセス制御ルールを定義します。

ロールの更新

EndpointACL 要素と子要素が追加されました。これは、エンドポイントのアクセス制御ルールを定義します。

Shutdown Role

PostShutdownAction 要素が追加されました。これは、仮想マシンをシャットダウンする方法を指定します。

Get Storage Account Properties

CustomDomains 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントに関連付けられたカスタム ドメインを指定します。

List Storage Accounts

CustomDomains 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントに関連付けられたカスタム ドメインを指定します。

Update Storage Account

CustomDomains 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウントに関連付けられたカスタム ドメインを指定します。

2013-03-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

利用可能な拡張機能の一覧表示

クラウド サービスに追加できる拡張機能を一覧表示します。

拡張機能の追加

利用可能な拡張機能をクラウド サービスに追加します。

拡張機能の削除

指定された拡張機能をクラウド サービスから削除します。

拡張機能の一覧表示

クラウド サービスに追加されたすべての拡張機能を一覧表示します。

Get Extension

クラウド サービスに追加された指定の拡張機能に関する情報を取得します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明
   

Get Cloud Service Properties

DefaultWinRmCertificateThumbprint が追加されました。これは、WinRM が HTTPS リスナーと共に定義され、証明書が定義に含まれていなかったときに生成された SSL 証明書のサムプリントを指定します。

Create Deployment

ExtensionConfiguration 要素が追加されました。これは、クラウド サービスに追加された拡張機能を表します。

配置構成の変更

ExtensionConfiguration 要素が追加されました。これは、クラウド サービスに追加された拡張機能を表します。

Get Deployment

ExtensionConfiguration 要素が追加されました。これは、クラウド サービスに追加された拡張機能を表します。

Upgrade Deployment

ExtensionConfiguration 要素が追加されました。これは、クラウド サービスに追加された拡張機能を表します。

Create Virtual Machine Deployment

WinRM 要素が追加されました。これには、仮想マシンでの Windows リモート管理サービスの構成設定が含まれます。AdminUsername 要素が必須になりました。

ロールの追加

WinRM 要素が追加されました。これには、仮想マシンでの Windows リモート管理サービスの構成設定が含まれます。AdminUsername 要素が必須になりました。

Capture Role

WinRM 要素が追加されました。これには、仮想マシンでの Windows リモート管理サービスの構成設定が含まれます。AdminUsername 要素が必須になりました。

Add OS Image

SmallIconUri 要素が追加されました。これは、Azure 管理ポータルに画像が表示されるときに表示される小さいアイコンへの URI を指定します。画像の言語を指定する Language 要素が追加されました。

Update OS Image

SmallIconUri 要素が追加されました。これは、Azure 管理ポータルに画像が表示されるときに表示される小さいアイコンへの URI を指定します。画像の言語を指定する Language 要素が追加されました。

List OS Images

SmallIconUri 要素が追加されました。これは、Azure 管理ポータルに画像が表示されるときに表示される小さいアイコンへの URI を指定します。画像の言語を指定する Language 要素が追加されました。

Check Storage Account Name Availability

Reason 要素が追加されました。これは、ストレージ アカウント名が使用できない理由を提供します。

2012-08-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Add OS Image

追加中のイメージにメタデータを提供できるように、新しい要素が要求本文に追加されました。

OS イメージの削除

イメージのソース BLOB を削除できるように、新しいパラメーターが追加されました。要求本文は不要です。

Update OS Image

追加中のイメージのメタデータを更新できるように、新しい要素が要求本文に追加されました。

List OS Images

イメージのメタデータを一覧表示できるように、新しい要素が応答本文に追加されました。

ディスクの削除

ディスクが削除されたときに関連付けられた BLOB をストレージから削除できるように、オプションのパラメーターが追加されました。

2012-03-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

Get Disk

指定されたディスクに関する情報を取得します。

Get Virtual Network Gateway

仮想ネットワーク ゲートウェイの状態とプロパティに関する情報 (IP アドレス、プロビジョニングの状態など) を取得します。

Create Virtual Network Gateway

指定された仮想ネットワークの仮想ネットワーク ゲートウェイを作成します。

Delete Virtual Network Gateway

指定された仮想ネットワーク ゲートウェイを削除します。

Get Virtual Network Gateway Shared Key

仮想ネットワーク上の個々のサイトとの接続を認証するときに使用される共有キーを返します。

Reset Virtual Network Gateway Shared Key

指定された文字数で新しい共有キーを生成します。

List Virtual Network Gateway Supported Devices

ゲートウェイに接続できる、サポートされている内部設置型ネットワーク デバイスのリストを表示します。

Get Device Configuration Script

ゲートウェイに接続するようにローカル VPN デバイスを構成するためのスクリプトを返します。

List Connections

ゲートウェイ経由でアクセスできるすべてのローカル ネットワーク接続のリストを表示します。

ローカル ネットワークの接続、切断、または接続のテスト

指定されたローカル ネットワーク サイトへのゲートウェイの接続、接続のテスト、およびゲートウェイの切断を実行します。

Get Virtual Network Gateway Operation Status

指定されたゲートウェイ操作の現在のステータスを返します。

Get Network Configuration

ネットワーク構成ファイルを取得します。

List Virtual Network Sites

サブスクリプションに対して構成された仮想ネットワークを取得します。

Set Network Configuration

仮想ネットワークを非同期的に構成します。

Add Management Certificate

証明書を管理証明書の一覧に追加します。

Get Management Certificate

管理証明書と指定されたサムプリントに関する情報を取得します。

List Management Certificates

指定されたサブスクリプションに関連付けられているすべての管理証明書を一覧表示し、それらの管理証明書に関する基本情報を返します。

Delete Management Certificate

証明書を管理証明書の一覧から削除します。

配送パッケージの取得

cspkg ファイル、cscfg ファイルなど、デプロイ用のパッケージを取得し、指定されたコンテナーに保存します。

Check Cloud Service Name Availability

指定されたクラウド サービス名が使用できるかどうか、またはその名前が既に取得されているかどうかを確認します。

Check Storage Account Name Availability

指定されたストレージ アカウント名が使用できるかどうかを確認します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

クラウド サービスの作成

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。また、Anywhere USAnywhere Europe、または Anywhere Asia 領域は、この操作ではサポートされなくなりました。

Update Cloud Service

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。また、Anywhere USAnywhere Europe、または Anywhere Asia 領域は、この操作ではサポートされなくなりました。

List Cloud Services

サービスのステータス、サービスの作成日と最終更新日、拡張プロパティなど、クラウド サービスに関する追加情報を返すようになりました。

Get Cloud Service Properties

サービスのステータス、サービスの作成日と最終更新日、拡張プロパティなど、クラウド サービスに関する追加情報を返すようになりました。また、Anywhere USAnywhere Europe、または Anywhere Asia 領域は、この操作ではサポートされなくなりました。

Create Deployment

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。また、PackageUrl 要素は、ストレージ アカウントの共有アクセス署名 (SAS) URI に設定されている場合があります。

配置構成の変更

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。

Upgrade Deployment

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。

Get Deployment

より詳細なステータス結果を返すように、InstanceStatus プロパティが更新されました。Locked プロパティと RollbackAllowed プロパティが追加されました。これにより、デプロイでの書き込み操作が許可されているかどうか、およびロールバックが許可されているかどうかを確認できます。

List Locations

Anywhere USAnywhere Europe、または Anywhere Asia 地域は、この操作ではサポートされなくなりました。

List Storage Accounts

サービスのステータス、サービスの作成日と最終更新日、拡張プロパティなど、ストレージ サービスに関する追加情報を返すようになりました。

Get Storage Account Properties

サービスのステータス、サービスの作成日と最終更新日、拡張プロパティなど、ストレージ サービスに関する追加情報を返すようになりました。また、Anywhere USAnywhere Europe、または Anywhere Asia 領域は、この操作ではサポートされなくなりました。

ストレージ アカウントの作成

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。

Update Storage Account

拡張プロパティを名前と値のペアとして追加するための要素をサポートします。

2011-10-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

更新またはアップグレードのロールバック

進行中のアップグレードまたはデプロイに対する構成変更を取り消して、アップグレードまたは構成変更が開始される前の状態に戻します。

Get Subscription

指定されたサブスクリプションのアカウント情報とリソース割り当て情報を返します。

Check DNS Prefix Availability

指定された DNS プレフィックスがプロファイルを作成するために使用可能かどうかを確認します。

Create Definition

指定されたプロファイルの新しい定義を作成します。

Create Profile

指定されたサブスクリプションが所有する、ドメイン名の新しいプロファイルを作成します。

Delete Profile

プロファイルとそのすべての定義を削除します。

Get Definition

プロファイル定義を返します。

Get Profile

すべての定義のバージョンとそのステータスなど、プロファイルの詳細を返します。

List Definitions

プロファイルのすべての定義を返します。

List Profiles

サブスクリプションが所有するすべてのプロファイルを返します。

Update Profile

プロファイルを有効または無効にします。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Get Cloud Service Properties

Locked 要素と RollbackAllowed 要素が追加されました。

Get Deployment

InstanceStatus、Locked、および RollbackAllowed の各要素が追加されました。

2011-08-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

配置構成の変更

ホステッド サービスに対してアップグレードを自動的に適用するか手動で適用するかを指定する Mode プロパティを追加します。

2011-06-01

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

ストレージ アカウントの作成

指定されたサブスクリプションの新しいストレージ アカウントを作成します。

Delete Storage Account

指定されたサブスクリプションのストレージ アカウントを削除します。

Update Storage Account

指定されたサブスクリプション内のストレージ アカウントのラベルまたは説明、あるいはその両方を更新します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

List Subscription Operations

OperationStartedTime 要素が追加されました。これは、操作の実行が開始された時刻を指定します。OperationCompletedTime 要素が追加されました。これは、操作の実行が終了した時刻を指定します。

Get Storage Account Properties

Status 要素が追加されました。これは、操作が呼び出された時点でのストレージ アカウントのステータスを指定します。Endpoints 要素が追加されました。これは、パブリック BLOB、キュー、またはテーブル オブジェクトを取得する際に使用する URL を指定します。

Get Deployment

次の要素が追加されました。

  • InstanceUpgradeDomain: 指定されたロール インスタンスが属しているアップグレード ドメイン。

  • InstanceFaultDomain: 指定されたロール インスタンスが属している障害ドメイン。

  • InstanceSize: 指定したロール インスタンスのサイズ。

  • SdkVersion:.cspkg ファイルの生成に使用された Azure SDK のバージョン。

  • InputEndpointList: デプロイによって公開されている入力エンドポイントのリスト。

  • RoleName:リスト内の入力エンドポイントを公開するロールの名前。

  • Vip:入力エンドポイントが公開されている仮想 IP アドレス。

  • ポート:入力エンドポイントが公開されているポート。

Get Cloud Service Properties

次の要素が追加されました。

  • SdkVersion:.cspkg ファイルの生成に使用された Azure SDK のバージョン。

  • InputEndpointList:

  • RoleName:リスト内の入力エンドポイントを公開するロールの名前。

  • Vip:入力エンドポイントが公開されている仮想 IP アドレス。

  • ポート:入力エンドポイントが公開されているポート。

2011-02-25

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

Create Affinity Group

指定されたサブスクリプションの新しいアフィニティ グループを作成します。

Delete Affinity Group

指定されたサブスクリプションのアフィニティ グループを削除します。

Update Affinity Group

指定されたサブスクリプションのアフィニティ グループのラベルまたは説明、あるいはその両方を更新します。

List Subscription Operations

指定された期間にサブスクリプションで実行された作成、更新、および削除操作を一覧表示します。

2010-10-28

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

Delete Cloud Service

指定されたクラウド サービスを Azure から削除します。

Update Cloud Service

Azure のクラウド サービスのラベルおよび説明を更新します。

クラウド サービスの作成

Azure で新しいクラウド サービスを作成します。

Reboot Role Instance

デプロイで実行されているロール インスタンスの再起動を要求します。

Reimage Role Instance

デプロイで実行されているロール インスタンスのイメージの再適用を要求します。

List Locations

サブスクリプションで有効なすべてのデータ センターの場所を一覧表示します。

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

List Operating Systems

各ゲスト オペレーティング システムのオペレーティング システム ファミリが応答本文に示されるようになりました。

2010-04-01

次の操作が更新されました。

 

Operation 説明

Get Cloud Service Properties

embed-detail パラメーターが true に設定されているとき、デプロイされた各ロールのオペレーティング システムのバージョンが応答本文に示されるようになりました。

配置構成の変更

true に設定されている場合、警告が発生したときに更新がブロックされるように、新しいプロパティを追加します。

次の操作が追加されました。

 

Operation 説明

List Operating Systems

Azure で現在使用できるゲスト オペレーティング システムのバージョンを一覧表示します。

2009-10-01

サービス管理 API の最初のバージョン。次の操作が含まれています。

 

Operation 説明

List Storage Accounts

現在のサブスクリプションで使用可能なストレージ アカウントを一覧表示します。

Get Storage Account Properties

指定されたストレージ アカウントのシステム プロパティを返します。

Get Storage Account Keys

指定されたストレージ アカウントのプライマリ アクセス キーとセカンダリ アクセス キーを返します。

Regenerate Storage Account Keys

指定されたストレージ アカウントのプライマリ アクセス キーまたはセカンダリ アクセス キーを再生成します。

List Cloud Services

現在のサブスクリプションで使用可能なクラウド サービスを一覧表示します。

Get Cloud Service Properties

指定されたクラウド サービスのシステム プロパティを取得します。

Create Deployment

新しいサービス パッケージをアップロードし、新しいステージング環境のデプロイまたは運用環境のデプロイを作成します。

Get Deployment

指定されたデプロイの構成情報、ステータス、およびシステム プロパティを返します。

Swap Deployment

サービスのステージング デプロイ環境と運用デプロイ環境間で仮想 IP スワップを開始します。

Delete Deployment

指定されたデプロイを削除します。

配置構成の変更

デプロイ構成に対する変更を開始します。

Update Deployment Status

デプロイ ステータスの変更を開始します。

Upgrade Deployment

アップグレードを開始します。

Walk Upgrade Domain

インプレース アップグレード中に次に処理するアップグレード ドメインを指定します。

List Service Certificates

指定されたホステッド サービスに関連付けられているすべての証明書を一覧表示します。

Get Service Certificate

指定された証明書のパブリック データを返します。

Add Service Certificate

サブスクリプションに証明書を追加します。

Delete Service Certificate

証明書をサブスクリプションの証明書ストアから削除します。

List Affinity Groups

指定されたサブスクリプションに関連付けられているアフィニティ グループを一覧表示します。

Get Affinity Group Properties

指定されたアフィニティ グループに関連付けられているシステム プロパティを返します。

Get Operation Status

指定された操作のステータスを返します。

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