このダイアログ ボックスを呼び出すには、クラス COleBusyDialog のオブジェクトを作成します。COleBusyDialog オブジェクトを構築すると、m_bz 構造体を使ってダイアログ ボックスのコントロールの値や状態を初期化できます。m_bz 構造体は OLEUIBUSY 型です。このダイアログ ボックスの詳細については、DoModal メンバ関数を参照してください。
メモ : |
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| アプリケーション ウィザードが生成するコンテナのコードではこのクラスを使っています。 |
詳細については、『Platform SDK』のOLEUIBUSY 構造体を参照してください。
OLE 固有のダイアログ ボックスの詳細については、「OLE のダイアログ ボックス」を参照してください。