更新日: 2009 年 3 月 18 日
このインデックスでは、Windows、Windows Server 2003、および Microsoft Vista 用の Internet Explorer 8 について入手可能な情報の概要を示します。このインデックスからは、開発者の役に立つ特定の概要、参照資料、技術記事、ブログ エントリにアクセスできます。トピックごとに情報を整理してアクセスしやすくすることを目指しています。
重要なリンクと概要
開発者ツール |
| Internet Explorer 8 Beta 2 の開発者ツール IE8 用の新しい開発者ツールを紹介します。プラットフォームに対する統合されて使いやすいビジュアル インターフェイスを提供する新しいツールについて説明されており、すぐに試してみることができます。 | |
| Internet Explorer 8 開発者ツールの Jscript プロファイラーの紹介 開発者ツールの JScript Profiler は、重要な JScript 関連のパフォーマンス データを Web 開発者に提供し、パフォーマンスに関する問題を識別して修正できるようにします。 |
| Internet Explorer 8 のクロス ドキュメント メッセージングの概要 Internet Explorer 8 での HTML 5.0 準拠のドキュメント間メッセージングの概要を説明します。 | |
| Internet Explorer 8 Beta での AJAX 関連のアップデート ブラウザで AJAX を使用するための拡張の最新ラウンドについての情報です。 | |
| Internet Explorer 8 のネイティブ JSON Internet Explorer 8 Beta 2 では、ネイティブ JSON の解析とシリアル化が提供されています。この新しいネイティブ JSON 機能を使用することで、Internet Explorer 8 に対応した AJAX アプリケーションの実行の速度と安全性を高めることができます。 | |
| クロス ドキュメント メッセージングを使用した Internet Explorer 8 でのマッシュアップの有効化 より安全なマッシュアップを可能にする新しい IE8 の機能の概要です。 |
| Internet Explorer 8 のパフォーマンス ブラウザのパフォーマンス測定のさまざまな側面と、IE8 Beta 2 で行われたパフォーマンスの向上について説明します。 | |
| アドオン パフォーマンスの設計 アドオンの設計は、IE のウィンドウやタブを開いたり閉じたりするときのブラウザの応答性とパフォーマンスに重大な影響を与える場合があります。パフォーマンスを考慮したアドオンの設計に関するガイダンスを示します。 |
| IE8 セキュリティ パート I : DEP/NX メモリの保護 DEP/NX メモリ保護機能は、非実行可能とマークされたメモリでコードが実行できないようにすることで、攻撃を防ぐのに役立ちます。この機能は、Windows Server 2008 および Windows Vista SP1 以降の Internet Explorer 8 では既定で有効になります。 | |
| IE8 セキュリティ パート II: ActiveX の機能向上 Internet Explorer 8 に組み込まれた ActiveX のセキュリティ強化について説明します。 | |
| IE8 セキュリティ パート III: SmartScreen Filter IE7 のフィッシング フィルタ機能は、1 週間で 100 万回にもなるフィッシング攻撃を阻止します。IE8 には、この機能を基にした新しい SmartScreen® フィルタが組み込まれています。この機能はフィッシング フィルタに代わるもので、多くの重要な改善が行われています。 | |
| IE8 セキュリティ パート IV: The XSS Filter Reflected / "Type-1" Cross-Site Scripting (XSS) に関する脆弱性に対抗し Internet Explorer 8 内からの攻撃実行をより困難にする Internet Explorer の新機能について説明します。 | |
| IE8 セキュリティ パート V: 総合的な保護 IE8 に組み込まれた広範なセキュリティ機能と改善の概要です。 | |
| IE8 セキュリティ パート VI: Beta 2 の更新項目 IE8 Beta 2 でのさらに詳細なセキュリティ機能についての更新が含まれます。 | |
| Securing Cross Site XMLHttpRequest Cross Site XMLHttpRequest をセキュアにする方法に関する簡単な説明と、リソースへのリンクです。 | |
| ECMAScript Security (ECMAScript のセキュリティ) ECMAScript セキュリティについての解説にリンクします。 |
| 次期バージョンでの互換表示機能の改良について IE8 では互換表示が改善されており、標準への準拠性を高めた IE8 の新しい既定値にまだ対応していない Web サイトにエンド ユーザーがアクセスするときに役立ちます。このブログでは、この新機能の技術的な背景と動作方法について説明しています。 | |
| Internet Explorer 8 のアプリケーション互換性ログ IE8 のアプリケーション互換性ツールに追加された 12 の新しいアプリケーション互換性イベントについて説明します。 | |
| W3C CSS 2.1 Test Suite に追加のテストを提出 CSS 2.1 テスト スイートに組み込むために W3C に提供された 2,524 個の新しいテスト ケースについて説明します。 | |
| 互換表示機能の紹介 IE 8 の互換表示を使用すると、古い Web ブラウザ用に作られたコンテンツが Internet Explorer 8 でも問題なく動作します。 | |
| IE8 の WebBrowser コントロールのレンダリング モード よく使用される多くのアプリケーションおよび Windows システムのコンポーネントは、MSIE WebBrowser コントロールを利用して、プログラム内から Web ページを表示します。IE8 は、既定で、IE7 標準モードの WebBrowser コントロールのインスタンス内で実行するページを表示します。 | |
| Microsoft's Interoperability Principles and IE8 (マイクロソフトの相互運用性の原則と IE8) (英語) IE8 は、既定では、可能な限り標準に準拠した方法で Web コンテンツを解釈します。その意味を具体的に説明します。 | |
| Internet Explorer 8 の User-Agent 文字列 (更新版) IE8 での更新されたユーザー エージェント文字列について説明します。 |
| What’s New in JScript for IE8 Beta 2 (IE8 Beta 2 での JScript の新機能) (英語) IE Beta 2 でのスクリプト エンジン、スクリプト デバッガ、および新しいスクリプト プロファイラの拡張と改善について説明します。 | |
| Internet Explorer 8 開発者ツールの Jscript プロファイラーの紹介 開発者ツールの JScript Profiler は、重要な JScript 関連のパフォーマンス データを Web 開発者に提供し、パフォーマンスに関する問題を識別して修正できるようにします。 | |
| ECMAScript Security (ECMAScript のセキュリティ) ECMAScript セキュリティについての解説にリンクします。 |
| CSS に関する互換性と Internet Explorer この記事では、さまざまな CSS (Cascade Style Sheet) 機能のサポートについて説明し、Internet Explorer のリリース間でサポートを比較します。 | |
| The CSS Corner: Alternate Style Sheets (CSS コーナー: 代替スタイル シート) (英語) IE8 での代替スタイル シートの新しいサポートとその効果について説明します。 | |
| CSS Expressions のサポート終了について CSS の式は IE8 標準モードではサポートされなくなりました。この機能について、およびその決定に関する若干の詳細について説明します。 | |
| Microsoft CSS ベンダー拡張 Microsoft IE8 CSS のベンダ拡張とプロパティの名前について説明します。 | |
| レイアウト モードの既定値 IE8 の既定のレイアウト モードについて簡単に説明します。 |
| Internet Explorer 8 の新しいユーザー補助機能 ブラウザのアクセシビリティを向上させる IP の新しい UI 機能について説明します。 | |
| Internet Explorer 8 と知的所有権ライセンスに関する追加情報 IE8 用の IP ライセンスについて説明し、コミュニティで利用できるようになった革新技術に注目します。 | |
| Internet Explorer 8 Beta 2 のプラットフォーム改善 IE8 Beta 2 でのプラットフォームの改善について簡単にまとめます。 | |
| Internet Explorer 8 の新機能: Activities と WebSlices アクティビティを使用すると、任意の Web ページからサービスにアクセスできます。WebSlice を使用するとお気に入りの Web を手元に置くことができます。WebSlice は、お気に入りバーから直接購読して更新を表示できる Web ページの部分です。これらの新しい IE8 の機能について簡単に説明し、例を示します。 |