MSDN - 使用条件に関する情報更新日: 2009 年 5 月 8 日
目次使用条件への同意マイクロソフトは、ドキュメンテーションおよびその他の製品情報 (以下総称して「ドキュメンテーション」といいます)、ダウンロード エリア、コミュニケーション フォーラムおよびその他のサービス (以下総称して「サービス」といいます)、開発者向けツールとサンプル コードを含むソフトウェア (以下総称して「ソフトウェア」といいます) およびアプリケーション プログラム インターフェイス情報 (以下「API」といいます) を含むこの Web サイト (以下「Web サイト」といいます) 上のさまざまなリソースへのアクセスをお客様に提供します。ドキュメンテーション、サービス、ソフトウェアおよび API (更新、拡張機能、新機能および Web サイトに関するその他の新しい Web プロパティを含みます) は、ここに記載された使用条件 (以下「本使用条件」といいます) に準拠します。ただし、これらの項目がより具体的な使用条件によりお客様に提供されている場合は、その限りではありません。その場合、関連する項目に対しては、より具体的な使用条件が適用されます。マイクロソフトは、お客様に通知することなく随時本使用条件を更新する権利を留保します。本使用条件の最新版はマイクロソフトの Web ページ下部の [使用条件] ハイパーテキスト リンクをクリックするとご覧になることができます。 ページのトップへ
プライバシーおよび個人情報の保護 お客様の情報の収集および使用に関する情報開示については、「Microsoft オンライン プライバシーに関する声明」をご覧ください。 ページのトップへ
この Web サイトで入手可能な API に関する注意マイクロソフトは、本 Web サイトにおいて多数 API に関する情報を公表しています。API を公開するマイクロソフト製品からサービスを受けるためにその API を呼び出すお客様の製品に関して、マイクロソフトが特許権を主張することはありません。 ページのトップへ
この Web サイトで入手可能なソフトウェアに関する注意本ソフトウェアについてはすべて、マイクロソフトまたはそのサプライヤが著作権を有しています。本ソフトウェアの使用には、本ソフトウェアに添付されるかまたは本ソフトウェアに含まれる使用許諾契約書 (以下「本使用許諾契約書」といいます) の条項が適用されます。 マイクロソフトが使用許諾契約書なしで本ソフトウェアを本 Web サイトで入手可能にする場合、お客様は、マイクロソフトの製品およびサービス上で実行するお客様のプログラムの設計、開発およびテストを行うために本ソフトウェアを使用することができます。 マイクロソフトが使用許諾契約書なしで「サンプル」と記されたコードを本 Web サイトで入手可能にする場合、そのコードは Microsoft Limited Public License の条件によりお客様に使用許諾されます。 本ソフトウェアは、エンドユーザーが使用許諾契約書または以下の使用条件に従って使用することを前提として、ダウンロード用に提供されています。使用許諾契約書ないし本使用条件に従わない本ソフトウェアのいかなる複製または再頒布も、明示的に禁止されています。 前述の内容に限らず、本ソフトウェアに付属する使用許諾契約書によって再複製や再頒布が明示的に許諾されている場合を除いて、再複製または再頒布する目的で本ソフトウェアを他のサーバーまたは他の場所に複写または複製することは明示的に禁止されています。 マイクロソフトでは、お客様の便宜のため、ツールおよびユーティリティを使用またはダウンロードできるよう本 Web サイトで入手可能にすることがあります。マイクロソフトはそのようなツールおよびユーティリティの使用から生じる結果または出力の正確性を保証するものではありません。本 Web サイトで入手可能なツールおよびユーティリティを使用する際は、第三者の知的所有権を尊重していただくようお願いいたします。 制限付き権利に関する文言。本 Web サイトからアメリカ合衆国、その機関および組織 (以下「米国政府」といいます) のためにダウンロードされるソフトウェアは、制限付き権利の下で提供されるものです。米国政府による使用、複製、情報開示に際しては、DFARS (Defense Federal Acquisition Regulation Supplement) 252.227-7013 の「Rights in Technical Data and Computer Software」条項の (c)(1)(ii) 項、または 48 CFR 52.227-19 (Code of Federal Regulations) の「Commercial Computer Software - Restricted Rights」の (c)(1) および (2) 項で規定されている制限のうち該当するものが適用されます。製造業者は One Microsoft Way, Redmond, WA 98052-6399 所在の Microsoft Corporation になります。 ページのトップへ
この Web サイトで入手可能なドキュメンテーションに関する注意本ドキュメンテーションについてはすべて、マイクロソフトまたはそのサプライヤが著作権を有しています。本ドキュメンテーションの使用には、本ドキュメンテーションに添付されるかまたは本ドキュメンテーションに含まれる使用許諾契約書 (以下「ドキュメンテーション使用許諾契約書」といいます) の条項が適用されます。 本ドキュメンテーションがドキュメンテーション使用許諾契約書なしに本 Web サイトでお客様に提供される場合、お客様は、お客様のソフトウェア、製品およびサービスの設計、開発およびテストにあたってお客様の内部で使用するために本ドキュメンテーションの注釈、翻訳および合理的な数のコピーの作成を行うことができます。またお客様は、お客様のソフトウェア、製品およびサービスを文書化するために、必要に応じて本ドキュメンテーションの合理的な数を頒布することができます。ただしお客様は、上記の注釈や翻訳を公開することはできません。お客様は、本ドキュメンテーションのすべてのコピーに以下の著作権表示を記載し、著作権表示とこの使用許可表示の両方がそれらのコピーに確実に表示されるようにしなければなりません。小・中学校、高等学校、大学、私立および公立カレッジ、州立コミュニティ カレッジなどの認可された教育機関では、教室内配布のために本ドキュメンテーションをダウンロードし、複製することができます。教室外への配布の際は、書面による許諾が必要です。それ以外の目的に使用することは、明示的に禁止されています。 本ドキュメンテーションには、Microsoft.com の Web サイトおよびマイクロソフトが所有、運営、使用許諾または管理するその他のサイトのデザインやレイアウトは含まれません。マイクロソフトの Web サイトの構成要素は、トレード ドレス、商標、不公平な競争などに関する法律、その他の法律によって保護されており、その一部または全部をコピーしたり、模倣することはできません。マイクロソフトからの明示的な許可がない限り、マイクロソフトの Web サイト上のロゴ、グラフィックス、音声、画像をコピーしたり再送信することはできません。 本 Web サイト上に掲載されるドキュメンテーションおよび関連グラフィックスには、技術上の誤りや誤植が含まれている可能性があります。本 Web サイト上の情報は、定期的に変更されています。マイクロソフトおよびそのサプライヤは、本 Web サイトに記載されている製品またはプログラムの改善や変更を随時行うことがあります。 ページのトップへ
この Web サイトで入手可能なソフトウェア、ドキュメンテーション、API およびサービスに関する注意ソフトウェア、ドキュメンテーション、API およびサービスの保証は、該当するソフトウェア、ドキュメンテーション、APIまたはサービスを対象とする別途契約の条件に準拠します。マイクロソフトでは、ソフトウェア、ドキュメンテーション、APIおよびサービスに関して、その別途契約 (存在する場合) の保証規定以外には、明示、黙示または法律の規定にかかわらず、その商品性、特定目的に対する適合性、権限および非侵害の保証および条件も含めて、一切保証をするものではありません。 マイクロソフトおよびそのサプライヤは、いかなる場合においても、契約上の行為であるか、過失またはその他の不法行為であるかにかかわらず、ソフトウェア、ドキュメンテーション、API の使用もしくは性能、サービスの提供または不提供、前述のソフトウェア、ドキュメンテーション、API またはサービスで提供されている情報に起因または関連する使用不能、データの消失、利益の損失が原因で生じた特別損害、間接損害、派生的損害、その他いかなる損害についても一切責任を負いません。 ページのトップへ
権利の留保 マイクロソフトは、以下の使用条件でお客様に明示的に許諾されないすべての権利を留保します。また、黙示、禁反言、またはその他によるかを問わず、本使用条件によりその他の権利が許諾されることはありません。 ページのトップへ
メンバー アカウント、パスワードおよびセキュリティいずれかのサービスでアカウントを開設するよう求めるメッセージが表示された場合、登録用フォームに沿って現在の完全かつ正確な情報を入力し、登録の手続きを完了させる必要があります。登録の際は、パスワードおよびユーザー名を設定します。お客様のパスワードとアカウントの機密保持に関する全責任は、お客様が負うものとします。また、お客様のアカウントから生じるすべての活動に関する全責任についても、お客様が負うものとします。お客様は、お客様のアカウントが無断で使用されたり、セキュリティに関する違反があった場合には、直ちにマイクロソフトにその旨を通知することに合意するものとします。マイクロソフトは、お客様側が認識していたか否かにかかわらず、お客様のアカウントまたはパスワードを第三者が使用したことによってお客様が被った損失について、一切責任を負わないものとします。ただし、お客様は、お客様のアカウントまたはパスワードを第三者が使用した原因により、マイクロソフトまたはその他の者が被った損失について、責任を負う場合があります。お客様は、どのような場合も、アカウント所有者の許可なしに他人のアカウントを使用してはなりません。 ページのトップへ
違法または禁止された使用をしないこと本サービスの使用の条件として、お客様は、本サービスを違法な目的、またはここに記載の諸条件および通知により禁じられた目的のために使用しないものとします。お客様は、マイクロソフトのサーバーまたはマイクロソフトのサーバーに接続されたネットワークに損害を与え、これを使用不能にし、これに過度な負荷を与え、もしくはこれを害するような方法、または他者による本サービスの使用を妨害する可能性のあるような方法で、本サービスを使用しないものとします。ハッキング、パスワードの引き出しなどの方法で、本サービス、他のアカウント、本サービスまたはマイクロソフトのサーバーに接続しているコンピュータ システム、ネットワークに対して不正なアクセスを試みてはならないものとします。お客様は、本サービスを通じて意図されずに利用可能となったマテリアルまたは情報を、いかなる手段を使っても取得したり、取得を試みてはならないものとします。 ページのトップへ
サービスの利用本サービスには、電子メール サービス、掲示板サービス、チャット エリア、ニュースグループ、フォーラム、コミュニティ、個人 Web ページ、カレンダー、フォト アルバム、ファイル キャビネット、またはその他の、お客様の自由なコミュニケーションを可能とするために設計された、メッセージまたはコミュニケーション機能 (以下個別に、および総称して「コミュニケーション サービス」といいます) が含まれています。お客様は、特定のコミュニケーション サービスに固有で、また関連したメッセージおよびマテリアル (該当するものがある場合) の投稿、送信および受信のためにのみ、コミュニケーション サービスを使用するものとします。お客様は、コミュニケーション サービスの使用にあたり、たとえば以下の行為 (これらに限られません) を行わないことに同意します。 - 調査、コンテスト、ピラミッド スキーム (マルチ商法またはねずみ講)、チェーン レター、迷惑メール、スパミング、あるいは重複的なメッセージまたは受信者側が送信を要求していないメッセージに関連してコミュニケーション サービスを使用すること (商業目的の有無を問わない)。
- 誹謗中傷、罵倒、ハラスメント、ストーカー行為、脅迫などにより、他人の法的権利 (プライバシーの権利やパブリシティーの権利など) を侵害すること。
- 不適切、低俗、有害、中傷的、侵害的、わいせつ、下品、違法なトピック、名前、マテリアル、または情報を公表、投稿、アップロード、頒布、伝播すること。
- お客様が権利を保有もしくは支配するか、または必要な同意をすべて得ている場合を除いて、著作権法または商標法 (またはプライバシーの権利やパブリシティーの権利) を含む (ただしこれらに限られません) 知的所有権関連法規により保護されている画像、写真、ソフトウェアその他のマテリアルを含むファイルをアップロードまたはその他の方法で利用可能な状態におくこと。
- 本サービスで提供されているマテリアルや情報 (画像や写真を含む) を、第三者の著作権、商標、特許、トレード シークレット (営業秘密) その他の財産権を侵害するような方法で使用すること。
- ウイルスを含むファイル、トロイの木馬、ワーム、時限爆弾、キャンセルボット、汚染されたファイル、あるいは他者のコンピュータの動作または他人の財産に損害を与える可能性のある類似のソフトウェアまたはプログラムをアップロードすること。
- 該当のコミュニケーション サービスにおいて特に許容されている場合を除き、商業目的で商品またはサービスの販売もしくは購入を申し込んだり、宣伝すること。
- コミュニケーション サービスのユーザーにより投稿されたファイルの複製、展示、上映または頒布が違法であることを知りながら、または違法であることを合理的に知るべきでありながら、かかるファイルをダウンロードすること。
- 著作権管理情報、たとえば著作者表示、法律上その他の適切な表示、またはソフトウェアその他のアップロードされたファイルに含まれたマテリアルの出所にかかわる財産権表示もしくはラベルを偽ったり、消去すること。
- 他のユーザーによるコミュニケーション サービスの使用または享受を制限したり、または妨げること。
- 特定のコミュニケーション サービスに適用される規則その他のガイドラインに違反すること。
- 相手の承諾なく電子メール アドレスなどの他人の情報を取り込み、またはその他の方法で収集すること。
- 適用法規に違反すること。
- 他人を欺く目的で虚偽の身元を創出すること。
- 本サービスのユーザーのリスト、あるいはその他のユーザーや使用方法に関する情報またはその一部を利用し、これをダウンロードまたはその他の方法でコピーすること、およびそれらを本サービスのメンバー以外の個人あるいは団体に対して、有償無償を問わず提供すること。
マイクロソフトは、コミュニケーション サービスを監視する義務を負わないものとします。ただし、マイクロソフトは、コミュニケーション サービスに投稿されたマテリアルを確認し、マイクロソフトの単独の裁量により、これらを除去する権利を留保します。マイクロソフトは、いつでも、通告なしに、その理由を問わず、コミュニケーション サービスの全部または一部に対するお客様のアクセスを終了させる権利を留保します。 マイクロソフトは、いつでも、適用法規、司法手続または政府の要請に従うため、必要な情報を開示する権利を留保します。また、マイクロソフトは、その単独の裁量により、情報またはマテリアルの全部または一部を編集し、それらの投稿を拒絶し、またはそれらを除去する権利を留保します。 どのようなコミュニケーション サービスにおいても、お客様やお客様のお子様に関する個人が識別される情報を送信する場合は、常に十分注意してください。マイクロソフトは、どのようなコミュニケーション サービスにおけるコンテンツ、メッセージもしくは情報についても、これを管理し、または推奨するものではありません。したがって、マイクロソフトは、コミュニケーション サービスおよびお客様のコミュニケーション サービスへの参加に起因するいかなる行為についても一切責任を負いません。また、コミュニケーション サービスにおける管理人やホストは、マイクロソフトの見解を代弁する権限を有しておらず、彼らの見解は必ずしもマイクロソフトの見解を反映するものではありません。 コミュニケーション サービスにアップロードされたマテリアルには、その使用、複製または伝播に関する制限が付されていることがあります。お客様がかかるマテリアルをダウンロードされる場合は、お客様はそれらの制限を遵守する責任を負います。 ページのトップへ
マイクロソフトに提供された、またはいずれかのマイクロソフト Web サイトに投稿されたマテリアルマイクロソフトは、お客様が一般利用者の閲覧用にマイクロソフトに提供したマテリアル (フィードバックおよびご意見を含む)、またはいずれかの本サービスもしくはそれに関連するサービスに投稿、アップロード、入力、送信したマテリアル (以下「提出マテリアル」といいます) の所有権を主張しません。ただし、提出マテリアルを投稿、アップロード、入力、提供、送信すること (以下「投稿」といいます) により、お客様は、マイクロソフト、その関連会社、および必要に応じてサブライセンスを与えられた会社 (提出マテリアルを含むマイクロソフトのソフトウェアないしサービスの特定の部分を使用または接続する製品、技術およびサービスの所有者である第三者を含む) に対し、お客様の提出マテリアルを使用、共有、および商品化する権利を無償で許諾するものとします。お客様は、マイクロソフトがお客様の提出マテリアルを本ソフトウェアまたはドキュメンテーションに取り込んだために、マイクロソフトが第三者からソフトウェアまたはドキュメンテーションの使用許諾を取得しなければならないような提出マテリアルを提供しないものとします。 マイクロソフトは、お客様により提供された提出マテリアルを投稿もしくは利用する義務を負うものではありません。マイクロソフトは、マイクロソフトの単独の裁量により、提出マテリアルをいつでも削除できるものとします。 お客様は、提出マテリアルを投稿する行為により、提出マテリアルをお客様が投稿するために必要なすべての権利 (これに限られません) を含め、本使用条件に記載されているとおり提出マテリアルのすべての権利をお客様が有しているかまたは管理していることを表明し、かつ保証するものとします。 上記の保証および表明に加えて、画像、写真、絵画、一部または全部がグラフィカルな素材 (以下総称して「本画像」といいます) を含む提出マテリアルを投稿することによって、お客様は、以下のことを保証し、表明したものとします。(a) お客様自身が本画像の著作権者であるか、本画像の著作権者がお客様に対して、本画像または本画像に含まれるコンテンツや画像を、お客様の使用方法および目的に合致した、その他本使用条件および本サービスに反しない方法で使用することを許諾すること。(b) お客様は本使用条件で定めた条件に従って本画像の使用を許諾またはサブライセンスを許諾する権利を有すること。(c) 本画像内に人物が描かれている場合、その人物は、本画像の頒布、公の展示ならびに複製 (これらに限られません) を含む本使用条件に沿った形で本画像を使用することに同意していること。本画像を投稿することによって、お客様は、(a) お客様のプライベート コミュニティのすべてのメンバーに対して (お客様のプライベート コミュニティが利用可能となるように提供された本画像に関して)、および (b) 一般大衆に対して (プライベート コミュニティを除く本サービスないし本 Web サイト上のいずれかの場所で利用可能となるように提供された本画像に関して)、本使用条件内の許諾条件に従って本サービスないし本 Web サイトを利用することによりお客様の本画像を使用すること (たとえば、これに限られませんが、印刷してそのアイテムを贈り物とすることなど) および、以下に限定されませんが、お客様の氏名を付さずに本画像を複写、頒布、送信、公の展示、公の上映、複製、編集、翻訳および書式変更を行う、無償で、世界全域における非独占的な権利を許諾し、さらに本サービスのサプライヤに対してもサブライセンスを与える権利を許諾するものとします。前述の本画像に関する許諾は、お客様が本サービスないし本 Web サイト上から本画像を完全に削除したときに終了するものとしますが、お客様が本画像を完全に削除する前に本画像に関して許諾された権利は、終了の影響を受けないものとします。本画像を使用することに関していかなる対価も支払われません。 ページのトップへ
著作権侵害の通知と賠償請求手続き United States Code Title 17 (米国著作権法)の Section 512 (c) (2) に基づき、著作権侵害のクレームの通知は、サービス プロバイダの指定されたエージェントに送らなければなりません。以下の項目に関係のないお問い合わせに対しては、回答いたしません。 著作権侵害のクレームの通知と賠償請求手続き (英語) を参照してください。 ページのトップへ
第三者のサイトへのリンク 第三者のサイトへのリンクを通じて、マイクロソフトのサイトを離れることができます。リンク先のサイトはマイクロソフトの管理下にはないため、マイクロソフトはリンク先のサイトのコンテンツやリンク先サイトに含まれるリンク、またはそれらサイトの修正や更新に関して責任を負いません。マイクロソフトはウェブキャスティングや、その他の形態でリンク先サイトから送信される情報に対しては責任を負いません。マイクロソフトはお客様の便宜のためにこれらのリンクを提供しているだけであり、リンク先のサイトをマイクロソフトが推薦していることを意味するものではありません。 ページのトップへ
アイデア提供ポリシーマイクロソフトまたはその従業員は、新規の広告キャンペーンや新しい販売促進、新製品やテクノロジまた、工程、マテリアル、マーケティング計画や新製品名などに関するアイデアを含め、マイクロソフトが要求したものでないアイデアの送付をお断りしており、お送りいただいても検討することはありません。オリジナルの創造的アートワーク、サンプル、デモ、その他の作品などをお送りいただくことはどうぞご遠慮ください。このポリシーの唯一の目的は、マイクロソフト製品やマーケティング戦略がマイクロソフトに送付されたアイデアに類似しているように見える場合に起こりうる誤解や紛争を回避することです。このため、マイクロソフトからの要請のない限りお客様のアイデアをマイクロソフトまたはマイクロソフトの従業員にお送りいただくことはご遠慮願います。これに反して万が一アイデアやマテリアルをお送りいただいた場合、マイクロソフトはそれらを機密情報あるいは財産的な価値のある情報として取り扱うことを保証できないことをご了解ください。 ページのトップへ
著作権表示および FAQ© 2009 Microsoft Corporation.All rights reserved. 以下は情報提供のみを目的として提供されるものであり、法律に関する助言として解釈されるべきものではありません。法律に関する助言を必要とする場合は、弁護士にお問い合わせください。 著作権とは何ですか? 著作権法は、Web サイト、本、音楽、絵画、写真、動画などのオリジナル作品を保護します。他者から借用したものではなくお客様が作成した要素が含まれている作品は、「オリジナル」です。一般的に、お客様がオリジナル作品を作成すると、お客様はその作品の著作権を所有します。著作権者であるお客様は、他者がお客様の作品をどのように使用するかを管理できます。たとえば、お客様が映画の脚本を執筆する場合、お客様は、お客様の脚本のコピー、他者との共有 (以下総称して「頒布」といいます)、脚本からの映画の制作または本の作成 (以下総称して「派生作品」といいます)、または演劇ないし映画としての上演を行う権利を保有し、他者にそれらを実行させないようにすることができます。お客様は、それらの権利を売却または無償譲渡することもできます。別の言い方をすると、お客様はお客様の脚本に基づいて映画を制作する権利を映画会社に売却することができます。 お客様が、著作権によって保護された他者のマテリアルを許可なく使用すると、その使用は一般に著作権者の独占的権利に抵触し、著作権侵害となります。したがって、お客様が新しい作品を制作し、その作品に他者の作品の一部が含まれる場合 (既存の写真、書籍からの長い引用、または歌の一節など)、お客様は、お客様が借用した要素を使用する許可を得ているかまたは得なければなりません。たとえば、既存の人気シリーズに基づく脚本をお客様が執筆する場合、お客様はシリーズからの借用部分を使用する許可を得なければなりません。 著作権法は、個人財産の法律とは違います。お客様が DVD に収録された映画などの物理オブジェクトを購入する場合、お客様はそのオブジェクトを所有します。しかしお客様は、映画の内容の「著作権」(コピーの作成、頒布、派生物の作成および公共の場での上演または展示を行う権利) の所有権を保有していません。お客様が DVD を物理的に所有するという事実によって、それをコピーないし共有する権利がお客様に自動的に許諾されることはありません。 お客様が独自に映画を制作する場合、その映画には著作権によって保護された作品が多数含まれる可能性があります。したがって、お客様がお客様の脚本に基づいて映画を制作することに決めた場合、お客様は映画のすべての要素をご自身で作成するか、またはお客様が借用した要素を使用する許可を得なければなりません。特に忘れてはならないことですが、お客様の映画撮影用セットの壁にかけられた写真やアート作品とサウンドトラックに収録された音楽は、(お客様が CD ないし MP3 ファイルを所有している場合であっても) 著作権によって保護されている場合があります。お客様は、こうした著作権で保護された作品を著作権者の承認なしにお客様の映画に含めることはできません。 以下の点にも留意してください。 - 作品に著作権表示 (たとえば「© 2006 Microsoft Corporation」) が含まれていないからといって、その作品がパブリック ドメインに存在することを意味するわけではありません。著作権によって保護される作品に対し、一般的に著作権表示は必要ありません。
- 作品がインターネット上またはそれ以外の場所で簡単に入手可能であるからといって、作品を自由に使用できることを意味するわけではありません。インターネット上でお客様が見つけた作品をどのように使用することが可能かを説明するクリエイティブ コモンズなどの使用条件を探してください。
それはパブリック ドメインにあるのではないですか? 作品が自由に入手できるからといって、それが「パブリック ドメイン」に置かれているということを意味するわけではありません。著作権は限られた期間保持されるものであり、永遠に存在し続けることはありません。「パブリック ドメイン」は、著作権に関しては著作権期間が満了していることを意味します。パブリック ドメインに置かれた作品は、著作権者からの許可なしで自由に使用できます。 著作権期間を判断するのは、複雑な作業になります。それは特に、著作権法が国よって異なるためです。著作権が失効している場合でも、パブリック ドメイン作品の使用は慎重に行ってください。たとえば、ある本がパブリック ドメインにあるとします。しかし、その本のカバーページをスキャンし、インターネット上に掲載するのは問題となることがあります。その理由は、その本の特定のバージョンには、カバー アート作品や脚注などのパブリック ドメインに置かれていない著作権による保護の対象となる新しいマテリアルが含まれている可能性があるためです。 公正使用の場合は? 限られた状況で、著作権によって保護された作品を著作権者からの許可なしに使用できます。しかし、著作権によって保護された作品の無許可での使用が合法的かどうかを判断するのは困難な場合があります。それは、この分野の法律が多くの場合あいまいであり、国によって異なるからです。 米国の著作権法には、「公正使用の原則」と呼ばれる原則があります。公正使用は、一部の状況において著作権侵害に対する防衛策を提供します。たとえば公正使用の原則を活用することにより、ドキュメンタリー映画制作者は、著作権によって保護された映画のきわめて短いクリップ、音楽、ニュース映像を著作権者からの許可なしに使用することが可能になります。公正使用は、難しい概念です。なぜなら、公正使用であるかどうかを判断するには、4 つの要素を検討しなければならないためです。残念なことに、公正使用の要素を検討した結果、明確な回答が得られるのはまれです。 米国以外の多くの国々は、公正使用テストを適用するのではなく、著作権侵害に具体的な例外を設けています。例外の数と種類は国によって異なりますが、多くの場合は著作権によって保護されたマテリアルを著作権者からの許可なしに非営利目的の調査、教育、ニュース報道、個人的な学習などの活動に使用できます。 任意の作品が公正使用であるか、または著作権侵害の例外に該当するかの判断を誤ると、お客様は刑事責任と民事責任の両方を問われ、損害賠償金を支払わなければなりません。著作権で保護されている作品の公正使用について不明な点がある場合は、弁護士に相談することをお勧めします。 著作権で保護されているマテリアルを、許可なく自分の Web サイトにアップロードするとどうなりますか? マイクロソフトがホストする Web サイトにお客様がアップロードした動画、音楽、写真またはその他のコンテンツが他者の著作権を侵害していることが判明した場合、マイクロソフトは法律に基づきそれらを削除することが求められます。お客様が所有するかまたはアップロードする許可を得たうえでアップロードしたコンテンツが、誤って削除されたと考えられる場合は、マイクロソフトにご連絡ください。最後に、第三者の著作権を侵害しているコンテンツをお客様が繰り返しアップロードする場合は、お客様のアカウントを解除します。その場合、お客様は刑事上および民事上の責任を問われるおそれがあります。したがって、他者の著作権を尊重していただくようお願いいたします。 私の許可なしに私のものがマイクロソフトの Web サイトに掲載されている場合は、どうすればよいですか? マイクロソフトがホストしている Web サイトに掲載されているものがお客様の著作権を侵害していると考えられる場合は、マイクロソフトにご連絡ください。 ここ (英語) で要求されている情報をお送りいただければ、著作権で保護されたお客様の作品を削除することを検討いたします。 私の Web サイトを Web 情報収集の対象から除外してほしい場合は、どうすればよいですか? マイクロソフト検索サービス (MSN Search および Windows Live Search) は、Robots Exclusion Standard(ロボット排除基準)に従っています。これは、マイクロソフトの検索エンジンがインデックス化するページと、マイクロソフト ボットがお客様の Web サイトにアクセスする頻度をお客様が管理できることを意味します。その方法およびマイクロソフトの Web 情報収集とサイト インデックス化についての詳細は、 http://help.live.com/help.aspx?mkt=ja-JP&project=wl_webmasters を参照してください。 ページのトップへ
商標 商標情報については http://www.microsoft.com/library/toolbar/3.0/trademarks/en-us.mspx (英語) をご覧ください。 ここで明示的に認められていない権利は、すべて留保されます。 ご質問やご意見などは、以下のサイトをご覧いただくか、もしくは電子メールをお送りください。 ページのトップへ
MICROSOFT LIMITED PUBLIC LICENSE本ライセンス は、「この Web サイトで入手可能なソフトウェアに関する注意」のセクションに示されているように、使用許諾契約書なしで本 Web サイトで入手可能な「サンプル」と記されたコードの一般利用について 規定しています。お客様が該当するコード(以下「ソフトウェア」といいます )を利用する場合、本ライセンス に同意したことになります。本ライセンス に同意されない場合、その ソフトウェアを使用することはできません。 1. 定義 「複製する」、「複製」、「二次著作物」、「頒布」という用語はそれぞれ、アメリカ合衆国著作権法における場合と同様の意味を有します。 「投稿物」とはオリジナルのソフトウェア、またはソフトウェアへの追加もしくは変更を意味します。 「投稿者」とは、本ライセンス に基づいて投稿を行う人を意味します。 「使用 許諾された 特許」とは、投稿物 上 に直接 含まれる 投稿者の特許クレームを意味します。 2. 権利の付与 (A) 著作権の付与 - 本ライセンスの 規定(第 3 条の使用許諾条件および制限条件を含む)に従い、各投稿者はお客様に対して、それぞれの投稿物を複製し、投稿物の二次著作物を作成し、投稿物またはお客様が作成した二次著作物を頒布するための、非独占的、全世界的、無償の著作権を付与します。 (B) 特許実施権の付与 - 本ライセンス の規定(第 3 条の使用許諾条件および制限条件を含む)に従い、各投稿者はお客様に対して、本ソフトウェア内の投稿物もしくは本ソフトウェア内の投稿物の二次著作物について、その特許実施権に基づく作成、作成依頼、使用、販売、輸入、その他の手段による処分を実施するための、非独占的、全世界的、無償の実施権を付与します。 3. 使用許諾条件および制限条件 (A) 商標使用権の排除 - 本ライセンス はお客様に対し、投稿者の名称、ロゴ、商標を使用する権利を付与するものではありません。 (B) 本ソフトウェアによって特許が侵害されたとして、お客様が投稿者に対して特許損害賠償を申し立てる場合、かかる投稿者からお客様に付与されていた特許実施権は自動的に終了するものとします。 (C) 本ソフトウェアの一部を頒布する場合、お客様は、本ソフトウェアに含まれる著作権、特許権、商標権、帰属に関するすべての通知をそのまま表示するものとします。 (D) 本ソフトウェアの一部をソースコード形式で頒布する場合、お客様は、本ライセンス の完全なコピーをお客様の頒布物に組み入れ、本ライセンス に基づいてのみ頒布を行うことができます。本ソフトウェアの一部をコンパイル済みコード形式またはオブジェクト コード形式で頒布する場合、お客様は、本ライセンス に準拠した使用内容でのみ頒布を行うことができます。 (E) 本ソフトウェアは現状有姿の条件で提供されます。本ソフトウェアの使用に伴う危険はお客様の負担とします。投稿者は、他の明示的な保証、担保、または条件については一切の責任を負いません。お客様の地域の法令によっては、本ライセンス が適用されない、その他の消費者権利が存在する場合があります。投稿者は、お客様の地域の法律によって認められる範囲において、商品性、特定目的適合性、非侵害性に関する黙示の保証をしません。 (F) プラットフォームの限定 - セクション 2 (A) および 2 (B) で付与されるライセンス は、お客様が作成し、Microsoft Windows オペレーティング システム製品上で動作するソフトウェアまたは二次著作物のみに適用されます。 ページのトップへ
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